絶縁継手(ぜつえんつぎて)(dielectric fitting)とは
異種金属管の接続の際に、管の電位差による電食を防止するための継手。ユニオン形やフランジ形があり、いずれもテフロンなどの絶縁性のガスケットを使用し、フランジの場合にはボルトも絶縁性のあるものとする。
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異種金属管の接続の際に、管の電位差による電食を防止するための継手。ユニオン形やフランジ形があり、いずれもテフロンなどの絶縁性のガスケットを使用し、フランジの場合にはボルトも絶縁性のあるものとする。