2026-08

複合ケーブル(ふくごうけーぶる)(composite cable)とは

電線と弱電流電線とを束ねたものの上に保護被覆を施したケーブル。光/電力複合ケーブルは,光ケーブルの無誘導性と絶縁性から電力ケーブルとともに引き込んでも通信に支障はない(電技・解釈第l条20)https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu

直通階段(ちょくつうかいだん)(-)とは

直通階段(ちょくつうかいだん)(-)とは建築物の避難階以外から,避難階または地上に直接通じる階段。居室の種類,建築物の構造によって,居室の各部分から直通階段の一つに至る歩行距離が制限されている。また居室の用途,建築物の構造,居室などの床面積規模によっては2以上の直通階段の設置

接地抵抗試験(せっちていこうしけん)(grounding resistance test)とは

接地抵抗試験(せっちていこうしけん)(grounding resistance test)とは接地抵抗値が規定どおりであることを、接地抵抗計を使用して試験を行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/122.ht

民泊(みんぱく)(住宅関連用語)とは

民泊(みんぱく)とは|不動産用語旅行者等が一般の住宅に宿泊すること。この場合に、有償で反復継続して宿泊を提供すれば、宿泊営業に該当し、旅館業法の許可を得なければならない(「簡易宿所営業」「下宿営業」)。そして許可を得るには、一定の設備の設置等が必要となる。一方、賃借人が部屋等
銅ベース

銅ベース(2026-08-22 17:05)

銅ベース 1(2026-08-22 17:05)

直接暖房(ちょくせつだんぼう)(-)とは

直接暖房(ちょくせつだんぼう)(-)とは室内に設置した放熱装置に蒸気や温水を送って直接空気を暖める方式。放熱形式によって対流暖房とふく射暖房に分けられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/095.html

接地抵抗計(せっちていこうけい)(grounding resistance tester)とは

接地抵抗計(せっちていこうけい)(grounding resistance tester)とは補助接地極を2つ使用して接地抵抗を直読できるようにした計器。電池式でトランジスタ発振器により500Hzの測定電流を発生させて測定する。https://kabu-watanabe.

民俗文化財(みんぞくぶんかざい)(文化財保護法用語)とは

民俗文化財(みんぞくぶんかざい)とは|不動産用語民俗文化財とは、わが国の国民の生活の推移の理解のために欠くことのできないものであって、次のいずれかに該当するものをいう(文化財保護法第2条)。1.衣食住・生業・信仰・年中行事等に関する「風俗慣習」2.衣食住・生業・信仰・年中行事

負帰還増幅器(ふきかんぞうふくき)(negative feedback amplifire)とは

信号増幅回路の出力の一部を,位相を反転して入力に戻した回路。増幅度は低下するが周波数特性の改善, 雑音の低減ができる。NFBと略称する。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/28hu/044.html

直接照明(ちょくせつしょうめい)(-)とは

直接照明(ちょくせつしょうめい)(-)とは照明光源の中心を通る水平線の下方向に,照明光源の光束の90%以上が放射される照明方式。執務空間では,作業面方向への放射が多いため照明効率が良い。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku
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