2026-08

ち

地目(ちもく)(-)とは

地目(ちもく)(-)とは土地の用途区分。土地台帳に明記される地目として,田,畑,宅地,池沼,山林,原野,雑種地などの区分がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/031.html
わ

ワーカビリチー(わーかびりちー)とは

フレッシュコンクリートの性質を表す用語の一つ。(workability)まだ固まらないコンクリートの練混ぜ、運搬、打込み、締固めなどの作業性の善し悪し。
せ

赤外線式検知器(せきがいせんしきけんちき)(infrared detector)とは

赤外線式検知器(せきがいせんしきけんちき)(infrared detector)とは投光器から発する赤外線ビームを受光器で受信する装置。不法侵入者がそのビームを遮断したことを検出する防犯センサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/setu
ほ

ホワイエ(ほわいえ)(建築関連用語)とは

ホワイエ(ほわいえ)とは|不動産用語劇場の談話室、休憩室を表すフランス語。ホテルなどではラウンジ、ロビーと称するが、ホワイエも同意である。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/30ho/097.html
ひ

開く(ひらく)(to break (to open))とは

電気回路を開閉器などで開き電路を断つこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/123.html
ち

地反力(ちはんりょく)(-)とは

地反力(ちはんりょく)(-)とは基礎スラブに作用する地盤からの応力。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/17ti/030.html
ろ

ロールスポット溶接(ろ-るすぽっとようせつ)とは

ロ-ラ電極を用いて一定の間隔で連続的に行うスポット溶接。<溶接>
せ

赤外線カメラ(せきがいせんかめら)(infrared camera)とは

赤外線カメラ(せきがいせんかめら)(infrared camera)とは赤外線のみに感度をもつ光電変換素子を有するカメラで、この信号を画像として映し出し、物体表面の温度分布を、物体に接触することなく視覚的にとらえることができる。「サーモカメラ」ともいう。https://k
ほ

ホルムアルデヒド(ほるむあるでひど)(建築関連用語)とは

ホルムアルデヒド(ほるむあるでひど)とは|不動産用語合成樹脂や接着剤に含まれるVOC(揮発性有機化合物)の一つ。ホルムアルデヒドが一定の割合で水に溶けたものをホルマリンという。空気中に拡散し、多量に吸い込むと中毒を起こす。また、ホルムアルデヒドは建材や家具に多く使用されており
銅ベース

銅ベース(2026-08-14 12:05)

銅ベース 1(2026-08-14 12:05)
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