ち 地耐力(ちたいりょく)(-)とは 地耐力(ちたいりょく)(-)とは地盤が建築物の重さに耐える強さのことで,主として設計時の許容地耐力として使われる。例をあげると,長期許容地耐力(t/㎡)は岩盤で100,硬いローム層で10,礫(れき)層で30,密実な砂質で20である。https://kabu-watanab 2026.08.13 ち建築
せ 整流器(せいりゅうき)(rectifier)とは 整流器(せいりゅうき)(rectifier)とは一方向にだけ電流を通す装置で、交流を直流に変換する。蓄電池の充電用電源に使用される。整流素子としてシリコンを用いるものが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/14se/04 2026.08.13 せ設備
ほ 舗装(土壌汚染対策法の~)(ほそう(どじょうおせんたいさくほうの~))(土壌汚染用語)とは 舗装(土壌汚染対策法の~)(ほそう(どじょうおせんたいさくほうの~))とは|不動産用語汚染土壌について、土壌の直接摂取による健康被害の恐れがある場合における土壌汚染の除去等の措置の一つ。汚染土壌との接触を遮断するため、汚染土地に厚さ10cm以上のコンクリート舗装または厚さ3c 2026.08.13 ほ不動産
ひ 標準の光(ひょうじゅんのひかり)(standard illuminant)とは 国際照明委員会が定める,測色において標準となる光。標準の光A (色温度2856K), C(同6774K), D (同6504K) がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/115.html 2026.08.13 ひ電気
ち 地籍簿(ちせきぼ)(-)とは 地籍簿(ちせきぼ)(-)とは国土調査法に基づく地籍調査により,各筆の土地について所在,地番,地目(ちもく),地積(ちせき),所有者の住所および氏名または名称等が記載された成果を地籍簿という。地籍簿は,主務大臣の認証を得て,地籍図とともに登記所に備え付けられる。→地籍図ht 2026.08.13 ち建築
せ 精密濾過膜(せいみつろかまく)(precision filtration membrane)とは 精密濾過膜(せいみつろかまく)(precision filtration membrane)とは孔径は0.05~10μmの膜あるいはプレコートした膜。ろ過には50~300kPaの圧力を必要とする。純水製造装置などに使用されている。https://kabu-watanabe 2026.08.13 せ設備
ほ 保全措置(手付金等の〜)(ほぜんそち(てつけきんとうの~)、ほぜんそち)(宅地建物取引業法関連用語)とは 保全措置(手付金等の〜)(ほぜんそち(てつけきんとうの~)、ほぜんそち)とは|不動産用語不動産売買において、物件の引渡し前に買主が支払う手付金・内金・中間金を保全する措置。宅地建物取引業法に基づく措置で、「手付金等の保全」ともいわれる。保全措置は、物件の工事完了の前後に応じて 2026.08.13 ほ不動産