2026-08

ビオ・サバールの法則(びおさばーるのほうそく)(Biot-Savart’s law)とは

電流と磁界の関係の法則。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/031.html

玉石(たまいし)(-)とは

玉石(たまいし)(-)とは径が10~30crnの丸形をした石の総称。主として礎石,積み石,縁石(ふちいし),敷石などに使われるが,砕石機で砕いてコンクリートの骨材に使用することもある。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/

陸閘(りっこう)とは

陸閘部分的に堤防天端高を下げて道路や通路を通し、洪水や高潮時に締め切ることが出来る施設。通常、敷高を計画高水位以上としている。

スピーカホン(すぴーかほん)(speaker-phone)とは

スピーカホン(すぴーかほん)(speaker-phone)とはスピーカ付きの電話機。受話器を持たないで2~3m離れた場所から通話できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/150.html

別荘地(べっそうち)(宅地造成関連用語)とは

別荘地(べっそうち)とは|不動産用語別荘を構えるのに適した地域。避暑地や避寒地として土地開発されたところを指すことが多い。別荘地として古くから著名なのは、軽井沢、伊勢志摩などである。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/2

ビーム広がり角(びーむひろがりかく)(beam divergence angle)とは

投光器の配光において,光度が最大値の1/10なる角度。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/27hi/030.html

太枘(だぼ)(-)とは

太枘(だぼ)(-)とは石や木材を重ねて接合するとき,ずれ止めのため,上下の材にまたがって差し込む枘(ほそ)。木工事では竪木の木片,石工事では鉄物を使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/16ta/133.html

立会(りっかい)とは

立会い検査の略。たちあい。監督員と業者側担当者が双方立ち会って出来形確認、検収、試験等を行うこと。

スピーカインターホン(すぴーかいんたーほん)(speaker type intercom)とは

スピーカインターホン(すぴーかいんたーほん)(speaker type intercom)とはインターホンの送受話をスピーカで行う方式。プレストーク式の通話方式で使用する。https://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/13su/149

別荘(べっそう)(住宅関連用語)とは

別荘(べっそう)とは|不動産用語本拠とする住宅以外に設ける別の住宅。避暑地や避寒地に立地し休暇などで利用されることが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/29he/013.html
スポンサーリンク