鳥の子紙(とりのこがみ)(-)とは
和紙の一種で,鳥の子色の紙のこと。雁皮(がんぴ) (落葉濯木)の樹皮と楮(こうぞ)との液に, 三椏(みつまた)を混ぜて漉(す)いた和紙。高級な和紙で,光沢があり,平滑・緻密な紙質をもち,障子紙としても使われる。「新鳥の子」はパルプを加え機械漉きしたもので,品質は鳥の子より劣る。
鳥の子紙|と|建築用語集|株式会社渡辺|問題解決のスペシャリスト集団
鳥の子紙とは建築用語集。株式会社 渡辺 |先人の想いを先進の技術で切り開く。「建設部門」を通じて豊かな国土の実現と社会資本整備の中心的な役割を担います。 「電気設備点検」「道路インフラ点検」を通じて国民の安全安心を確保に努めます。「ECサイ...

