りゅうざん【流産】とは

りゅうざん【流産】とは|一般用語(1)妊娠第 24 週未満に胎児や胎盤が娩出されること。(2)計画・構想などが実現しないで終わること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1106.html

りゅうさん【硫酸】とは

りゅうさん【硫酸】とは|一般用語無色無臭の粘りけのある不揮発性の液体。化学式 H2SO4 強酸性の 2 価の酸。強い脱水作用があり,有機物を分解し,皮膚をおかす。水と混ぜると多量の熱を出す。強い酸化力があり,熱すれば金と白金以外のほとんどの金属を溶解する。種々の薬品製造の基礎

りゅうさげんしょう【流砂現象】とは

りゅうさげんしょう【流砂現象】とは|一般用語地下水で飽和した砂地盤が,地震などの衝撃により急に支持力を失う現象。またその際,砂地盤を構成する砂粒が地下水とともに沸騰または噴出する現象。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40r

りゅうざい【粒剤】とは

りゅうざい【粒剤】とは|一般用語粉末の集合体で粒状になった薬剤。顆粒(かりゆう)剤。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1103.html

りゅうざ【竜座】とは

りゅうざ【竜座】とは|一般用語〔(ラ) Draco〕8 月初旬の宵に南中する北天の星座。面積はきわめて広い。ギリシャ神話では,ヘスペリス(黄昏(たそがれ)の娘)たちの園で黄金のリンゴの木を守っていた竜に見たてる。黄道の極はこの星座にある。https://kabu-wata

りゅうさ【流砂】とは

りゅうさ【流砂】とは|一般用語(1)流れてたまった砂。(2)中国の西部,西域の砂漠地方(タクラマカン砂漠など)。天山南路の地。りゅうしゃ。沙河(しやが)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1101.html

りゅうこつべん【竜骨弁】とは

りゅうこつべん【竜骨弁】とは|一般用語マメ科植物の蝶形花の下方の二花弁。左右から接して雄しべと雌しべを包む。舟弁。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1100.html

りゅうこつとっき【竜骨突起】とは

りゅうこつとっき【竜骨突起】とは|一般用語鳥類の胸骨にある突起。胸筋の発達に伴い胸骨が発達して生じたもの。竜骨。胸峰。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1099.html

りゅうこつざ【竜骨座】とは

りゅうこつざ【竜骨座】とは|一般用語3 月頃の宵に南中する星座。アルゴ座の一部。日本からはごく一部しか見えない。アルファ星カノープスはマイナス 0.7 等で,全天第 2 の輝星。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1

りゅうこつ【竜骨】とは

りゅうこつ【竜骨】とは|一般用語(1)船底の中心部分を縦貫している力材。船体構成の基礎となるもの。まぎりがわら。キール。(2)古代に生息した巨大な動物の骨の化石。生薬として鎮静薬に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/4
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