みどり【緑・翠】とは

みどり【緑・翠】とは|一般用語(1)色の名。光の三原色の一。青色と黄色との中間の色。春・夏の木の葉や草の色。古くは,緑色から青色に至る広い範囲の色をさした。みどりいろ。「木々の―」(2)緑色の木や草。新緑をいうことが多い。「―の季節」https://kabu-watana

みとり【看取り】とは

みとり【看取り】とは|一般用語看病すること。看護。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0878.html

ミトラきょう【ミトラ教】とは

ミトラきょう【ミトラ教】とは|一般用語ミトラを主神とする古代ペルシャの宗教。紀元前 3 世紀頃のペルシャで信仰され,小アジア・ローマ帝国に伝わり盛行。4 世紀のミラノ勅令以後衰えた。ミトラス教。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

ミトラ【(ペルシヤ) Mithra; (梵) Mitra】とは

ミトラ【(ペルシヤ) Mithra; (梵) Mitra】とは|一般用語(1)古代ペルシャの主神。太陽神・光明神・穀物神。ミスラ。(2)古代インドの主神。太陽神・宇宙支配者・法秩序の維持者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

みども【身共】(代)とは

みども【身共】(代)とは|一般用語われ。おれ。主に近世,武士が用いた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0875.html

みと・める【認める】(動下一)とは

みと・める【認める】(動下一)とは|一般用語(1)見てその物の存在を確認する。「異状は―・められない」(2)それをよいとする。承諾する。「異議を―・める」(3)確かにそうだとして受け入れる。「負けを―・める」(4)まちがいないと判断する。「正当防衛だと―・める」(5)価値があ

みとめいん【認め印】とは

みとめいん【認め印】とは|一般用語(1)当事者の承認のあったことを示すために押すはんこ。みとめ。(2)実印以外の個人の印章。法律上の効果は,実印と変わらない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0873.html

みとめ【認め】とは

みとめ【認め】とは|一般用語認め印。「―を押す」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0872.html

みとみくちは【三富朽葉】とは

みとみくちは【三富朽葉】とは|一般用語(1889-1917) 詩人。長崎県生まれ。早大卒。青春の感性を洗練された象徴詩に結晶させ,口語散文詩なども試みた。犬吠埼で溺死。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/32mi/0871.h

ミトハトけんぽう【ミトハト憲法】とは

ミトハトけんぽう【ミトハト憲法】とは|一般用語オスマン帝国末期,宰相ミトハト=パシャ(Midhat Pa□a,1822-1884)が起草し 1876 年発布した憲法。民主的改革のため二院制議会・責任内閣・言論の自由などを規定したが,翌年停止。https://kabu-wa
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