ひ びた【鐚】とは びた【鐚】とは|一般用語鐚銭(びたせん)。「―一文まからない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1327.html 2026.04.15 ひ一般
ひ ひだ【飛騨】とは ひだ【飛騨】とは|一般用語旧国名の一。岐阜県北部に当たる。飛州。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1326.html 2026.04.15 ひ一般
ひ ひだ【襞】とは ひだ【襞】とは|一般用語(1)衣服などで,布を折りたたんだ部分。「スカートの―」(2)(1)のように見えるもの。「山の―」(3)複雑で微妙な部分。「心の―」(4)きのこの傘の裏面にあるしわ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.04.15 ひ一般
ひ ひた【日田】とは ひた【日田】とは|一般用語大分県西部,筑後川上流域にある市。日田盆地の中心。日田杉で知られ,木工業が盛ん。広瀬淡窓の私塾,咸宜園(かんぎえん)跡がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1324.html 2026.04.15 ひ一般
ひ ひぞ・る【乾反る】(動五)とは ひぞ・る【乾反る】(動五)とは|一般用語乾いてそりかえる。「障子が―・る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1323.html 2026.04.15 ひ一般
ひ ひそやか【密やか】(形動)とは ひそやか【密やか】(形動)とは|一般用語(1)ひっそりと静まっているさま。(2)人目に立たないさま。「―な思いを抱く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1322.html 2026.04.15 ひ一般
ひ ひそ・める【顰める】(動下一)とは ひそ・める【顰める】(動下一)とは|一般用語(不満・不快の気持ちから)眉の辺りにしわをよせる。「眉を―・める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1321.html 2026.04.15 ひ一般
ひ ひそ・める【潜める】(動下一)とは ひそ・める【潜める】(動下一)とは|一般用語(1)体を隠す。「物陰に身を―・める」(2)人に聞かれないよう,声などを小さくする。「息を―・めて待つ」(3)存在や行動が目立たなくなる。「鳴りを―・めた暴力団」https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.04.15 ひ一般
ひ ひそ・む【潜む】(動五)とは ひそ・む【潜む】(動五)とは|一般用語見えないように隠れている。「文中に―・む真意」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1319.html 2026.04.15 ひ一般
ひ ひそみ【顰み】とは ひそみ【顰み】とは|一般用語眉をひそめること。━に倣(なら)う⇒西施(せいし)の顰みに倣うhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1318.html 2026.04.15 ひ一般