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いろみほん【色見本】とは

いろみほん【色見本】とは|一般用語布地,用紙,塗料など,種々の色を集め,整理して作った色の見本。「―帳」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3105.html

いろまち【色町・色街】とは

いろまち【色町・色街】とは|一般用語花柳街。遊里。遊郭。色里。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3104.html

いろぶんかい【色分解】とは

いろぶんかい【色分解】とは|一般用語多色版の製版をするとき,原画を三原色または黒を加えた 4 色の各色版に分解すること。三原色の補色にあたるフィルターをつけて写真撮影を行い,各版のネガを作製する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

起動装置(きどうそうち)とは|消防設備用語

起動装置(きどうそうち)とは|消防設備用語加圧送水装置を起動するための装置。 1号消火栓では,消火栓箱の内部または直近のわかりやすい位置に,起動装置(ポンプ起動用押しボタン)を設ける。屋内消火栓箱の上部に自動火災報知設備のP型発信機を設ける場合は発信機で代替し,受信機を経由し

いろぶみ【色文】とは

いろぶみ【色文】とは|一般用語恋ぶみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3102.html

いろはもみじ【以呂波紅葉】とは

いろはもみじ【以呂波紅葉】とは|一般用語カエデ科の落葉高木。山地に多く自生する。葉は対生し,掌状で 5~7 に深裂し,裂片には鋭い鋸歯(きよし)がある。暗紅色の小さな五弁花をつけ,翼果を結ぶ。秋,美しく紅葉する。イロハカエデ。タカオカエデ。https://kabu-wat

いろはざか【いろは坂】とは

いろはざか【いろは坂】とは|一般用語栃木県日光市馬返(うまがえし)と中禅寺湖畔とを結ぶカーブの多い道路。上り・下りで 48 のカーブがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3100.html

いろはガルタ【伊呂波ガルタ】とは

いろはガルタ【伊呂波ガルタ】とは|一般用語カルタの一種。主として子供向き。いろは 47 文字に「京」の 1 字を加えた 48 字のそれぞれを首字にしたことわざと,その内容を絵で表したものを一対にする。江戸後期頃に始まったという。https://kabu-watanabe.

江戸時代の庭園(えどじだいのていえん)とは

江戸時代の庭園(えどじだいのていえん)とは|造園用語庭園史上の変遷は、絶えず、前の時代までの歴史的蓄積の上に繰り広げられるものであって、その時代の特徴だけが突然変異的に登場することはない。いわば、いつの時代の庭園様式も、前代までの特徴が混在しつつ、その時代の独自性を付加してい

いろはかえで【伊呂波楓】とは

いろはかえで【伊呂波楓】とは|一般用語イロハモミジの別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/3098.html
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