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いっさんかちっそ【一酸化窒素】とは

いっさんかちっそ【一酸化窒素】とは|一般用語銅に希硝酸を作用させると生じる,無色無臭の気体。化学式 NO 水に溶けにくく,空気よりやや重い。有機物の燃焼過程で生成し,酸素に触れると直ちに酸化されて二酸化窒素になる。硝酸の製造原料。光化学スモッグの成因に関連する。酸化窒素。

いっさんかたんそちゅうどく【一酸化炭素中毒】とは

いっさんかたんそちゅうどく【一酸化炭素中毒】とは|一般用語一酸化炭素の多量の吸入による中毒。赤血球中のヘモグロビンやチトクロムなど,生体中の鉄を含んだ物質と結合してその機能を妨げ,細胞呼吸に障害を生じさせる。吸気中に 10ppm 含まれると頭痛・めまい・吐き気の症状を示し,5

駅勢圏(えきせいけん)とは

駅勢圏(えきせいけん)とは|造園用語通勤・通学その他の目的で日常生活において当該駅を通常利用する人々が分布する面的な圏域。駅の勢力圏を表すもので、その大きさは、駅から駅勢圏の外辺までの距離で示される。当該地域における鉄道の路線密度、路線性能、鉄道運行方式、目的地からの距離、人

いっさんかたんそさいきん【一酸化炭素細菌】とは

いっさんかたんそさいきん【一酸化炭素細菌】とは|一般用語一酸化炭素を酸化して二酸化炭素として取り込み,生育する細菌。一酸化炭素酸化細菌。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1977.html

いっさんかたんそ【一酸化炭素】とは

いっさんかたんそ【一酸化炭素】とは|一般用語無色・無臭の気体。化学式 CO 水に溶けにくい。木炭・燃料用ガスなどの不完全燃焼によって発生する。猛毒。点火すると青い炎を出して燃え二酸化炭素になる。還元剤に用いる。https://kabu-watanabe.com/gloss

いっさんいちねい【一山一寧】とは

いっさんいちねい【一山一寧】とは|一般用語(1247-1317) 鎌倉時代の臨済宗の僧。中国,台州の人。建長寺・円覚寺・南禅寺などの住持として,五山文学隆盛の基礎を築いた。また,宋朝の新書風を移植。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

いっさん【一盞】とは

いっさん【一盞】とは|一般用語(1)一つのさかずき。(2)1 杯の酒。「―を傾ける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1974.html

エンクローズ溶接(えんくろ-ずようせつ)とは

溶融金属が溶接部から流れ出ないように溶融池を当て金で囲んで行うアーク溶接。<溶接>

いっさん【一山】とは

いっさん【一山】とは|一般用語本寺・子院をも含めて,寺全体。全山。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1973.html

いっさつたしょう【一殺多生】とは

いっさつたしょう【一殺多生】とは|一般用語⇒いっせつたしょう(一殺多生)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/02i/1972.html
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