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あんとくてんのう【安徳天皇】とは

あんとくてんのう【安徳天皇】とは|一般用語(1178-1185) 第 81 代天皇(在位,1180-1185)。高倉天皇の皇子。名は言仁(ときひと)。母は平清盛の娘建礼門院徳子。2 歳で即位。平宗盛に擁せられて,西国に落ち,壇ノ浦で平氏一門とともに入水した。https:/

アンドかいろ【アンド回路】とは

アンドかいろ【アンド回路】とは|一般用語〔AND circuit〕論理積の演算を行う論理回路。二つ以上の入力がすべて真のときのみ,一つの出力が真となるもの。→論理回路https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4673.htm

あんどうまさつぐ【安藤正次】とは

あんどうまさつぐ【安藤正次】とは|一般用語(1878-1952) 国語学者・言語学者。埼玉県生まれ。台北大総長・東洋大学長。古代国語に関してすぐれた業績を残した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4672.html

あんどうひろしげ【安藤広重】とは

あんどうひろしげ【安藤広重】とは|一般用語⇒歌川広重(うたがわひろしげ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4671.html

エコロード(えころーど)とは

地域の自然環境と馴染んだ道路(共存と調和を図るように配慮された道路)のこと。エコロジー(生態学)やエコシステム(生態系)の「エコ」と「ロード」を融合させた言葉。

あんどうのぶまさ【安藤信正】とは

あんどうのぶまさ【安藤信正】とは|一般用語(1819-1871) 幕末の政治家。磐城(いわき)平藩主。老中。大老井伊直弼の死後,公武合体策を推進,和宮の降嫁を実現。1862 年,坂下門外の変で負傷,辞職。https://kabu-watanabe.com/glossary

アンドゥトロワ【(フ) un,deux,trois】とは

アンドゥトロワ【(フ) un,deux,trois】とは|一般用語一,二,三。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4669.html

あんどうせいあん【安東省庵】とは

あんどうせいあん【安東省庵】とは|一般用語(1622-1701) 江戸前期の儒学者。筑後の人。柳川藩儒。長崎に亡命してきた明の朱舜水に師弟の礼を執り,経済援助をした。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4668.htm

あんどうしょうえき【安藤昌益】とは

あんどうしょうえき【安藤昌益】とは|一般用語(1703-1762) 江戸中期の思想家。出羽の人。八戸で医者となり,晩年を秋田郡二井田村(現在の大館市)で送る。神・儒・仏から離れ,すべての人が農業生産に従事して平等に生きる反封建的社会観を説いた。主著「自然真営道」「統道真伝」

アントウェルペン【Antwerpen】とは

アントウェルペン【Antwerpen】とは|一般用語アンベルスのオランダ語名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/01a/4666.html
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