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はるばしょ【春場所】とは

はるばしょ【春場所】とは|一般用語3 月に興行される大相撲の本場所。三月場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4043.html

バルハシこ【バルハシ湖】とは

バルハシこ【バルハシ湖】とは|一般用語〔Balkhash〕中央アジアのカザフスタンにある湖。東西に細長い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4042.html

ハルハ【Khalkha】とは

ハルハ【Khalkha】とは|一般用語モンゴルの部族名。現在のモンゴル国の主要構成民族。カルカ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4041.html

はるのめざめ【春の目ざめ】とは

はるのめざめ【春の目ざめ】とは|一般用語〔(ド) Fruhlings Erwachen〕ドイツの劇作家ウェーデキントの戯曲。3 幕。1891 年作。思春期の少年少女の無知ゆえの悲劇を描いて,因習的な性道徳を批判した。https://kabu-watanabe.com/gl

トーチ(とーち)とは

ガス炎、アルゴンアーク、プラズマアークなどを利用して加熱、溶接、切断を行う器具。<溶接>

はるのななくさ【春の七草】とは

はるのななくさ【春の七草】とは|一般用語1 月 7 日の七草粥(がゆ)に入れる若菜。セリ・ナズナ・ゴギョウ(ハハコグサ)・ハコベラ(ハコベ)・ホトケノザ(タビラコ)・スズナ(カブ)・スズシロ(ダイコン)の 7 種。→秋の七草https://kabu-watanabe.co

はるのつじいせき【原の辻遺跡】とは

はるのつじいせき【原の辻遺跡】とは|一般用語長崎県壱岐郡芦辺町と石田町にかけてある弥生中・後期の遺跡。石包丁・石剣・鉄斧・貨泉・籾粒(もみつぶ)などが出土。「魏志倭人伝」の一支国の都と推定される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

はるのさいてん【春の祭典】とは

はるのさいてん【春の祭典】とは|一般用語〔(フ) Le Sacre du printemps〕ストラビンスキーのバレエ音楽。全 2 部。1913 年初演。ロシアの大地と太陽神崇拝を題材とし,斬新な和声と錯綜(さくそう)するリズムを多用した,20 世紀音楽の革新的作品。ht

ハルノート【Hull Note】とは

ハルノート【Hull Note】とは|一般用語太平洋戦争直前の 1941 年 11 月における日米交渉で,アメリカ国務長官 C=ハルによってなされた提案。日本の中国およびインドシナからの全面撤退,中華民国国民政府以外のいかなる政権をも認めないなどを内容とするもの。日本側はこれ

はるのおがわ【春の小川】とは

はるのおがわ【春の小川】とは|一般用語文部省唱歌。高野辰之の詩に岡野貞一が作曲。1912 年(大正 1)刊の「尋常小学唱歌(四)」に発表。「春の小川はさらさら流る…」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4035.ht
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