は はんせつ【半折】とは はんせつ【半折】とは|一般用語(1)紙を二つ折りにすること。(2)唐紙・画仙紙などの全紙を縦に二つ切りにしたもの。また,それに書かれた書画。半切。「―物」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4652.html 2026.04.11 は一般
は はんせつ【半切・半截】とは はんせつ【半切・半截】とは|一般用語(1)半分にたち切ること。「―にした紙」(2)⇒半折https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4651.html 2026.04.11 は一般
し 死荷重(しかじゅう)(-)とは 死荷重(しかじゅう)(-)とは⇒固定荷重https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/047.html 2026.04.11 し建築
は はんせつ【反切】とは はんせつ【反切】とは|一般用語ある漢字の字音を,それと声(頭子音)の同じ字(父字)と韻の同じ字(母字)各 1 字を選び,上下に並べ 2 字の組み合わせによって示すこと。例えば,「三」の字音を「思甘切」のように表し,「思」の頭子音[s]と「甘」の韻[am]とで[sam]を表す類 2026.04.11 は一般
は はんせきほうかん【版籍奉還】とは はんせきほうかん【版籍奉還】とは|一般用語1869 年(明治 2)諸藩主が領地と人民を朝廷に返還した藩解体政策の第一歩。木戸孝允・大久保利通らの画策により,まず薩長土肥の 4 藩主が奉還し,他藩もこれにならった。政府は全国の支配権をその手におさめ,藩主を知藩事に任命,以後,廃 2026.04.11 は一般
は はんせき【版籍】とは はんせき【版籍】とは|一般用語版図と戸籍。転じて,領地とその人民。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4648.html 2026.04.11 は一般
は はんせいひん【半製品】とは はんせいひん【半製品】とは|一般用語中途まで出来ていて,そのまま貯蔵・販売が可能な中間製品。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/4647.html 2026.04.11 は一般
は はんぜいてんのう【反正天皇】とは はんぜいてんのう【反正天皇】とは|一般用語記紀で第 18 代天皇,多遅比瑞歯別尊(たじひのみずはわけのみこと)の漢風諡号(しごう)。仁徳天皇第 3 皇子。中国の史書「宋書倭国伝」中に見える倭王珍に比定される。https://kabu-watanabe.com/glossa 2026.04.11 は一般
は はんせいだい【范成大】とは はんせいだい【范成大】とは|一般用語(1126-1193) 中国,南宋の詩人・政治家。字(あざな)は致能,号は石湖。副宰相にのぼる。著に七言絶句の連作「四時田園雑興」,「石湖詩集」のほか,紀行文「呉船録」がある。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.04.11 は一般