ひ ひたたれ【直垂】とは ひたたれ【直垂】とは|一般用語広袖で,襟を引き合わせ,裾を袴の中に入れて着る,男子の衣服。もと庶民の労働着,のち素材・形が変化して,江戸時代には武士の礼服となった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1365.htm 2026.04.16 ひ一般
ひ びたせん【鐚銭】とは びたせん【鐚銭】とは|一般用語粗悪な銭。特に,室町時代の永楽銭以外の私鋳銭。江戸時代は,寛永通宝鋳造後の鉄銭をいった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1364.html 2026.04.16 ひ一般
ひ ひたすら【只管】(副)とは ひたすら【只管】(副)とは|一般用語ただその事だけに心が向かうさま。いちず。ひたぶる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1363.html 2026.04.16 ひ一般
ひ ひた・す【浸す】(動五)とは ひた・す【浸す】(動五)とは|一般用語(1)物を液体の中に入れる。「足を小川の水に―・す」(2)液体を物全体に含ませる。「アルコールを―・したガーゼ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1362.html 2026.04.16 ひ一般
ひ ひたしもの【浸し物】とは ひたしもの【浸し物】とは|一般用語おひたし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1361.html 2026.04.16 ひ一般
ひ ひださんみゃく【飛騨山脈】とは ひださんみゃく【飛騨山脈】とは|一般用語長野・岐阜・富山・新潟 4 県にまたがって南北に連なる山脈。3000m 級の山が連なり,最高峰は穂高岳(海抜 3190m)。北アルプス。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/13 2026.04.16 ひ一般
ひ ピタゴラスのていり【ピタゴラスの定理】とは ピタゴラスのていり【ピタゴラスの定理】とは|一般用語直角三角形の直角に隣り合う各 2 辺の上に立つ正方形の面積の和は,斜辺の上の正方形の面積に等しいという定理。三平方の定理。勾股弦(こうこげん)の定理。https://kabu-watanabe.com/glossary/ 2026.04.16 ひ一般
ひ ピタゴラスのすう【ピタゴラスの数】とは ピタゴラスのすう【ピタゴラスの数】とは|一般用語直角三角形の 3 辺の長さとなりうる三つの整数の組。例えば,(3,4,5)(5,12,13)(8,15,17)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1358.htm 2026.04.16 ひ一般
ひ ピタゴラスがくは【ピタゴラス学派】とは ピタゴラスがくは【ピタゴラス学派】とは|一般用語ピタゴラスの学説を受け継ぐ学徒。紀元前 5~4 世紀頃に活躍し,伝統的に幾何学・天文学の研究を重んじた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1357.html 2026.04.16 ひ一般