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はたら・く【働く】(動五)とは

はたら・く【働く】(動五)とは|一般用語(1)肉体・知能などを使って仕事をする。(2)知能・精神が活動する。「頭が―・く」「意志が―・く」(3)機能を発揮する。役に立つ。「制御装置が―・く」(4)そのものの力が他に影響を与える。「重力が―・く」(5)悪いことをする。「不正を―

動水勾配(どうすいこうばい)とは

水の動きを決める要因のひとつで,水が流れる方向の単位距離あたりの水圧(正確には水頭)の差をいう。地下水は,水圧の高い方から低い方へ移動するので,水圧の高さが同じところを結んだ等水圧線に対して垂直の方向が動水勾配の方向となる。

はたらきもの【働き者】とは

はたらきもの【働き者】とは|一般用語よく働く人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2219.html

はたらきばち【働き蜂】とは

はたらきばち【働き蜂】とは|一般用語ミツバチなど社会生活を営むハチのうち,巣を作ったり蜜を集めるなど,産卵以外の巣の労働を行う雌のハチ。生殖機能が退化している。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2218.html

はたらきて【働き手】とは

はたらきて【働き手】とは|一般用語(1)働いて一家の生計を支える人。「―を失う」(2)よく働く人。働き者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2217.html

はたらきざかり【働き盛り】とは

はたらきざかり【働き盛り】とは|一般用語一生のうち,最も働ける年頃。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2216.html

はたらきぐち【働き口】とは

はたらきぐち【働き口】とは|一般用語職場。勤め口。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2215.html

はたらきか・ける【働きかける】(動下一)とは

はたらきか・ける【働きかける】(動下一)とは|一般用語相手に向かって積極的に動作・作用をしかける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2214.html

はたらきあり【働き蟻】とは

はたらきあり【働き蟻】とは|一般用語アリ類やシロアリに見られる雌アリで,営巣,食物の採集・貯蔵,女王アリ・雄アリの世話,食物運びなどの労働をするもの。羽はなく,小形で生殖機能が退化している。職蟻(しよくぎ)。https://kabu-watanabe.com/glossa

はたらき【働き】とは

はたらき【働き】とは|一般用語(1)働くこと。仕事をすること。「―に出る」(2)収入。かせぎ。「―が悪い」(3)物の果たす機能・役割。また,その程度。「胃の―が鈍る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/2212.ht
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