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ふだらく【補陀落・普陀落】とは

ふだらく【補陀落・普陀落】とは|一般用語〔(梵) Potalaka〕〔仏〕インド南端の海岸にある,八角形で観音が住むという山。中国・日本で,多く観音の霊場にこの名を用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1791

ふため【不為】とは

ふため【不為】とは|一般用語ためにならぬこと。役に立たないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1790.html

ふため【二目】とは

ふため【二目】とは|一般用語もう一度見ること。「―と見られない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1789.html

ふたみがうら【二見浦】とは

ふたみがうら【二見浦】とは|一般用語三重県二見町にある海岸。東端に興玉神社の神石である夫婦岩がある。ふたみのうら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1788.html

ふたみ【二見】とは

ふたみ【二見】とは|一般用語三重県中東部,度会(わたらい)郡の町。伊勢湾に面し,二見浦がある。伊勢志摩国立公園に属する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1787.html

ぶたまん【豚饅】とは

ぶたまん【豚饅】とは|一般用語肉饅の関西での称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1786.html

ふたまたごうやく【二股膏薬】とは

ふたまたごうやく【二股膏薬】とは|一般用語(内股に貼った膏薬のように)時の情勢でどちらの側にも従う人。内股膏薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1785.html

ふたまた【二股・二叉】とは

ふたまた【二股・二叉】とは|一般用語(1)もとが一つで先が二つに分かれていること。また,そのもの。(2)二つの物事に同時にかかわりをもつこと。「―をかける」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1784.html

ブダペスト【Budapest】とは

ブダペスト【Budapest】とは|一般用語ハンガリー共和国の首都。市中ドナウ川が流れる河港都市。工業が盛んで,水陸交通の要地。歴史的建築物が多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1783.html

ふたばやま【双葉山】とは

ふたばやま【双葉山】とは|一般用語(1912-1968) 第 35 代横綱。大分県生まれ。69 連勝・全勝優勝連続 5 場所・幕内優勝 12 回などを記録。年寄名は時津風。日本相撲協会理事長を務めた。https://kabu-watanabe.com/glossary/i
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