ひ ひのみさき【日ノ御埼・日ノ岬】とは ひのみさき【日ノ御埼・日ノ岬】とは|一般用語和歌山県西部,紀伊水道に突出した岬。先端の日ノ山に灯台がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2083.html 2026.04.17 ひ一般
し 地震力(じしんりょく)(-)とは 地震力(じしんりょく)(-)とは地震による加速度と建築物の自重,積載荷重および積雪荷重を乗じて得られる応力のことで,構造計算をする場合には,地震による加速度として地震層せん断力係数(Ci=Qi/Wi,Qi:i階の層せん断力, Wi:i 階より上階の重量)として求められる。 2026.04.17 し建築
ひ ひのまるべんとう【日の丸弁当】とは ひのまるべんとう【日の丸弁当】とは|一般用語白い御飯の中央に梅干しを 1 個だけ入れた弁当。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2082.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひのまる【日の丸】とは ひのまる【日の丸】とは|一般用語(1)太陽をかたどった丸。(2)日章旗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2081.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひのべ【日延べ】とは ひのべ【日延べ】とは|一般用語(1)期日をおくらせること。延期。(2)期間を長くすること。延長。「会期を 5 日間―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2080.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひのはら【檜原】とは ひのはら【檜原】とは|一般用語東京都西部,西多摩郡の村。多摩川支流の秋川上流域を占める山林地帯。観光・保養地。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2079.html 2026.04.17 ひ一般
ひ ひのはしら【火の柱】とは ひのはしら【火の柱】とは|一般用語小説。木下尚江作。1904 年(明治 37)「毎日新聞」連載。社会の虚偽不正をあばき,非戦論を唱えるキリスト教社会主義者を情熱的に描く。社会主義文学の先駆。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/ 2026.04.17 ひ一般
ひ ひのとり【火の鳥】とは ひのとり【火の鳥】とは|一般用語〔(フ) L'Oiseau de feu〕ストラビンスキー作曲のバレエ音楽。1910 年パリでディアギレフ-ロシア-バレエ団により初演。ロシアの古い民話に取材したもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2026.04.17 ひ一般
ひ ひのとみこ【日野富子】とは ひのとみこ【日野富子】とは|一般用語(1440-1496) 足利義政の夫人。日野政光の女(むすめ)。実子義尚を将軍に立てるため,山名宗全を頼んで養子義視と争い応仁の乱の一因をつくった。高利貸し・米相場・賄賂(わいろ)・関所設置によって蓄財をはかるなど,積極的な活動家であった。 2026.04.17 ひ一般
ひ ひのとしもと【日野俊基】とは ひのとしもと【日野俊基】とは|一般用語(?-1332) 鎌倉末期の廷臣。種範の子。後醍醐天皇に登用され討幕運動に参加,正中の変で捕らえられた。のち許されたが,再び討幕の謀議が発覚,捕らえられ鎌倉で殺された。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.04.17 ひ一般