ひ ひ・める【秘める】(動下一)とは ひ・める【秘める】(動下一)とは|一般用語(1)隠して知られないようにする。「胸に―・める」(2)性質・特質などを保持する。「400 年の歴史を―・めた杉並木」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2333.html 2026.04.18 ひ一般
ひ ひめゆりぶたい【ひめゆり部隊】とは ひめゆりぶたい【ひめゆり部隊】とは|一般用語太平洋戦争末期,沖縄県立第一高等女学校・沖縄師範学校女子部の生徒と職員とで組織された学徒看護隊の通称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2332.html 2026.04.18 ひ一般
ひ ひめゆりのとう【ひめゆりの塔】とは ひめゆりのとう【ひめゆりの塔】とは|一般用語沖縄県糸満市摩文仁(まぶに)にある慰霊塔。ひめゆり部隊の犠牲者 210 名を合祀(ごうし)する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2331.html 2026.04.18 ひ一般
ひ ひめゆり【姫百合】とは ひめゆり【姫百合】とは|一般用語ユリ科の多年草。高さは約 60cm。初夏,広漏斗形の花を 2~3 個上向きにつける。花色は黄赤色,濃赤色まれに黄色で,斑点がある。山丹(さんたん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/ 2026.04.18 ひ一般
ひ ひめむかしよもぎ【姫昔艾】とは ひめむかしよもぎ【姫昔艾】とは|一般用語キク科の越年草。北アメリカ原産の帰化植物。高さ約 1.5m。葉は細長い披針形。8~10 月,大形の円錐花序に白色の頭状花を密につける。御維新草。明治草。鉄道草。https://kabu-watanabe.com/glossary/i 2026.04.18 ひ一般
ひ ひめます【姫鱒】とは ひめます【姫鱒】とは|一般用語ベニザケの陸封型。全長はおよそ 30cm。背は青緑色,腹が銀白色。産卵期は体側やひれに赤色の婚姻色を呈す。美味。カバチェッポ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2328.html 2026.04.18 ひ一般
ひ ひめばち【姫蜂】とは ひめばち【姫蜂】とは|一般用語ヒメバチ科のハチの総称。体長数 mm から数十 mm。体は細い。鱗翅(りんし)類や甲虫などの幼虫・蛹(さなぎ)やクモに寄生して天敵となる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2327.h 2026.04.18 ひ一般
ひ ひめはじめ【姫始め】とは ひめはじめ【姫始め】とは|一般用語新年に,初めて男女が交わること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2326.html 2026.04.18 ひ一般
ひ ひめはぎ【姫萩】とは ひめはぎ【姫萩】とは|一般用語ヒメハギ科の常緑多年草。高さは約 15cm。4~7 月,ハギに似た紫色の花を数個つける。カキノハグサ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/2325.html 2026.04.18 ひ一般