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ひらたとくぼく【平田禿木】とは

ひらたとくぼく【平田禿木】とは|一般用語(1873-1943) 英文学者・随筆家。東京生まれ。「文学界」創刊に参加。英米文学の名訳で知られる。著「禿木随筆」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/3021.html

ひらたとうすけ【平田東助】とは

ひらたとうすけ【平田東助】とは|一般用語(1849-1925) 政治家。山形県の人。山県有朋派の有力官僚として活躍,法制局長官,桂内閣の農商務相・内相をつとめた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/3020.html

ひらたどうじん【平田道仁】とは

ひらたどうじん【平田道仁】とは|一般用語(1591-1646) 江戸初期の七宝師・金工。京都(一説に美濃)の人。家康の命を受け朝鮮に渡り,七宝の技を得て帰国したという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/3019.h

ひらたしんとう【平田神道】とは

ひらたしんとう【平田神道】とは|一般用語江戸後期,平田篤胤の説いた神道説。儒仏を排し尊王復古を主張。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/3018.html

ひらたけ【平茸】とは

ひらたけ【平茸】とは|一般用語担子菌類ハラタケ目のきのこ。春から秋,林内の広葉樹の枯れ木に発生。食用。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/3017.html

ひらたきよあき【平田清明】とは

ひらたきよあき【平田清明】とは|一般用語(1922-1995) 経済学者。東京生まれ。京大教授。著「市民社会と社会主義」でマルクス経済学の新たな解釈を展開。他「コンメンタール『資本』」など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

ひらたかねたね【平田銕胤】とは

ひらたかねたね【平田銕胤】とは|一般用語(1799-1880) 江戸末期の国学者・神道家。旧名,碧川篤実。伊予の人。平田篤胤の養子となり,その遺教を継ぐ。主著「祝詞正訓」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/3015.

ひらだい【平台】とは

ひらだい【平台】とは|一般用語印刷機械の一。平らな版面の水平な往復運動と回転する圧胴との間に枚葉紙を通して 1 枚ずつ印刷する活版印刷機。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/3014.html

ひらた・い【平たい】(形)とは

ひらた・い【平たい】(形)とは|一般用語(1)凹凸がなく広がっている。たいらだ。(2)言葉などが,わかりやすい。「―・く言えば」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/3013.html

ひらたあつたね【平田篤胤】とは

ひらたあつたね【平田篤胤】とは|一般用語(1776-1843) 江戸後期の国学者。号は大壑(だいがく)・気吹舎(いぶきのや)など。秋田の人。本居宣長没後の門人。尊王復古を主張する古道学を説き,幕末国学の主流平田神道を形成。国学四大人の一人。著「古史徴」「古道大意」など。h
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