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ちょくせつもくてきご【直接目的語】とは

ちょくせつもくてきご【直接目的語】とは|一般用語目的語の一。「A に B を与える」という時の「B を」に相当するもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2525.html

ちょくせつみんしゅせい【直接民主制】とは

ちょくせつみんしゅせい【直接民主制】とは|一般用語代表によるのではなく,国民が直接的に政治に参加する民主制。古代ギリシャの都市国家で典型的に実現され,現行ではリコールやレファレンダムなどにこの原理が採用されている。https://kabu-watanabe.com/glo

ちょくせつほう【直説法】とは

ちょくせつほう【直説法】とは|一般用語〔indicative mood〕インド-ヨーロッパ語などの文法で,動詞の法の一。事実を事実として述べるもの。→仮定法・命令法https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2523.htm

ちょくせつぶんれつ【直接分裂】とは

ちょくせつぶんれつ【直接分裂】とは|一般用語⇒無糸分裂https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2522.html

ちょくせつひりょう【直接肥料】とは

ちょくせつひりょう【直接肥料】とは|一般用語作物の生育に直接必要な養分を含む肥料。硫安・過リン酸石灰・堆肥・マンガン肥料など。⇔間接肥料https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2521.html

ちょくせつひ【直接費】とは

ちょくせつひ【直接費】とは|一般用語各生産物の原価として直接に消費されたと認識できる費用。製造直接費・販売直接費など。⇔間接費https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2520.html

ちょくせつはつでん【直接発電】とは

ちょくせつはつでん【直接発電】とは|一般用語タービン発電機などによる機械的エネルギー変換を経ず,一次エネルギーから直接電気エネルギーを取り出す方式。MHD 発電・燃料電池・太陽電池など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17

ちょくせつはっせい【直接発生】とは

ちょくせつはっせい【直接発生】とは|一般用語動物の個体発生で,胚(はい)が変態せずに,直接成体の形をとること。直達発生。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2518.html

ちょくせつとりひき【直接取引】とは

ちょくせつとりひき【直接取引】とは|一般用語仲介人を介さず,当事者双方が直接に行う取引。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/2517.html

ちょくせつとうし【直接投資】とは

ちょくせつとうし【直接投資】とは|一般用語(1)投資家が金融機関を介さず,株式や債券を買うことにより資金調達に直接参加すること。直接金融。(2)経営参加や技術提携を目的として,ある国の企業が外国の企業の株式などに対して行う投資。海外直接投資。⇔間接投資https://ka
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