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はやびけ【早引け・早退け】とは

はやびけ【早引け・早退け】とは|一般用語定刻よりも前に,会社・学校などを退出すること。早引き。早退。「風邪で―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3571.html

はやばん【早番】とは

はやばん【早番】とは|一般用語交替制の職場で,早い時間に出勤する番。早出(はやで)。⇔遅番https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3570.html

はやばや【早早】(副)とは

はやばや【早早】(副)とは|一般用語普通よりも早い時期に物事を行うさま。たいへん早くに。「―(と)引き上げる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3569.html

はやばまい【早場米】とは

はやばまい【早場米】とは|一般用語一般の新米に先がけて収穫・出荷される米。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3568.html

はやのみこみ【早呑み込み】とは

はやのみこみ【早呑み込み】とは|一般用語早合点(はやがてん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3567.html

はやのはじん【早野巴人】とは

はやのはじん【早野巴人】とは|一般用語(1676-1742) 江戸中期の俳人。下野(しもつけ)の生まれ。別号を竹雨・夜半亭など。芭蕉の俳風を慕い,門下から蕪村・雁宕(がんとう)・宋屋・几圭などを輩出した。編著「一夜松」「桃桜」など。https://kabu-watanab

はやのかんぺい【早野勘平】とは

はやのかんぺい【早野勘平】とは|一般用語人形浄瑠璃「仮名手本忠臣蔵」の登場人物。塩谷判官の臣で,腰元のお軽と夫婦となる。誤って舅(しゆうと)を殺したと思い自害するが,潔白が証明され,死の直前義士に加えられる。赤穂浪士萱野三平重実に擬した人物。https://kabu-wa

はやとものせと【早鞆瀬戸】とは

はやとものせと【早鞆瀬戸】とは|一般用語関門海峡東端の最狭部の水道。海底を国道が走り,関門橋がかかる。壇ノ浦合戦の古戦場。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3564.html

はやとちり【早とちり】とは

はやとちり【早とちり】とは|一般用語早合点して間違えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3563.html

はやとうり【隼人瓜】とは

はやとうり【隼人瓜】とは|一般用語ウリ科のつる性多年草。果実は長さ約 15cm の洋梨形で数本の縦溝がある。果実を漬け物にする。チャヨテ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/26ha/3562.html
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