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ちゅうせいだい【中生代】とは

ちゅうせいだい【中生代】とは|一般用語地質時代の区分のうち,古生代と新生代との間の時代。今から約 2 億 4700 万年前から約 6500 万年前までの間。古い方から三畳紀・ジュラ紀・白亜紀に分けられる。海生動物では頭足類のアンモナイト類が,陸上動物では巨大な爬虫類(恐竜など

ちゅうせいせんざい【中性洗剤】とは

ちゅうせいせんざい【中性洗剤】とは|一般用語塩基性を示す通常の石鹸に対して,水中で加水分解せず中性を示す洗剤。普通は,合成洗剤をいう。ソープレス-ソープ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1576.html

ちゅうせいしょくぶつ【中生植物】とは

ちゅうせいしょくぶつ【中生植物】とは|一般用語乾燥地でも湿潤地でもない,通常の環境に生育する植物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1575.html

ちゅうせいしぼう【中性脂肪】とは

ちゅうせいしぼう【中性脂肪】とは|一般用語最も一般的な脂肪。脂肪酸とグリセリンとのエステル(グリセリド)がその代表で,動物では脂肪組織として皮下・腸間膜・筋肉その他の臓器の表面に,植物では主として種子に蓄積し,蓄積脂肪・貯蔵脂肪と呼ばれる。生体のエネルギーの貯蔵源。単純脂質に

ちゅうせいしばくだん【中性子爆弾】とは

ちゅうせいしばくだん【中性子爆弾】とは|一般用語中性子線の放射を強くして人間・生物の殺傷のみを目的とした,小型の水素爆弾。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1573.html

ちゅうせいしせい【中性子星】とは

ちゅうせいしせい【中性子星】とは|一般用語ほとんど中性子からなる星。直径は 10km 程度,1cm3の質量は 1000 万トン以上になる。超新星の爆発により大質量星の中心が圧縮されて生じたと考えられる。→パルサーhttps://kabu-watanabe.com/glos

ちゅうせいしかいせつ【中性子回折】とは

ちゅうせいしかいせつ【中性子回折】とは|一般用語〔neutron diffraction〕中性子線が結晶によって回折を起こす現象。原子炉から発生する熱中性子などが用いられ,X 線回折では観測しにくい結晶中の水素原子の位置の確認や,結晶の磁気的構造を調べるのに用いる。htt

ちゅうせいし【中性紙】とは

ちゅうせいし【中性紙】とは|一般用語インクのにじみ防止に炭酸カルシウムなど中性の材料を用いた洋紙。長期の保存が可能。→酸性紙https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1570.html

ちゅうせいし【中性子】とは

ちゅうせいし【中性子】とは|一般用語〔neutron〕素粒子の一。記号 n,中性,スピン1/2,質量は陽子の質量より 0.1%ほど大きく,平均寿命 889 秒でベータ崩壊する。バリオンに属し,陽子とともに原子核を構成して,核子と呼ばれる。ニュートロン。https://ka

ちゅうせいご【中世語】とは

ちゅうせいご【中世語】とは|一般用語中世,すなわち鎌倉・室町時代の言語。院政時代の言語をこれに含めることもある。鎌倉時代には連体形で文を終止することが一般的になり,室町時代には口語と文語とがはっきり分かれ,ジとヂ,ズとヅの混同が始まった。https://kabu-wata
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