ecwatanabe

白地(しろち)(不動産登記関連用語)とは

白地(しろち)とは|不動産用語公図の上で地番が付されていない国有地のことを「白地」という。白地の多くは道路であるが、中には土手や資材置場など、市町村が把握・管理していない国有地もある。このような管理されていない国有地である白地は、長年月のうちに隣接する民有地に取り込まれてしま

ちゅうおんじぼ【注音字母】とは

ちゅうおんじぼ【注音字母】とは|一般用語⇒注音符号(ちゆういんふごう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1277.html

ちゅうおし【中押し】とは

ちゅうおし【中押し】とは|一般用語囲碁で,投了(とうりよう)。なかおし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1276.html

ちゅうおうろうどういいんかい【中央労働委員会】とは

ちゅうおうろうどういいんかい【中央労働委員会】とは|一般用語労働省の外局の一。労働大臣の任命する,使用者・労働者・公益を代表する各 9 人の委員により構成される。二つ以上の都道府県にまたがる労働争議,または全国的に重要な事件について労働関係の調整を行う。中労委。https

ちゅうおうほんせん【中央本線】とは

ちゅうおうほんせん【中央本線】とは|一般用語中央高地を縦断し,東京と名古屋を結ぶ鉄道線。東京・甲府・諏訪・塩尻間(222.1km)および岡谷・辰野・塩尻間(27.7km)の JR 東日本,塩尻・名古屋間(174.8km)の JR 東海からなる。https://kabu-w

静電気に関するクーロンの法則(せいでんきにかんするくーろんのほうそく)(Coulomb’s law of static electricity)とは

真空中の静止点電荷Q₁、Q₂がr[m]離れているとき、両者間に働くカを表す法則。F=Q₁Q₂/(4πε₀r²)[N]≒9×10⁹Q₁Q₂/r²[N]。二つの電荷間には静電力が働き、同種の電荷間には反発力、異種の電荷間には吸引力が働く。静電力は電気量Q₁、Q₂の積に比例し、電荷間の

ちゅうおうぶんりたい【中央分離帯】とは

ちゅうおうぶんりたい【中央分離帯】とは|一般用語高速道路などで,往路と復路の間に設けられる帯状地帯。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1273.html

ちゅうおうひょうじゅんじ【中央標準時】とは

ちゅうおうひょうじゅんじ【中央標準時】とは|一般用語日本標準時。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/1272.html

ちゅうおうち【中央値】とは

ちゅうおうち【中央値】とは|一般用語資料のすべてをその値の大きさの順に並べたとき,中央にくる数値。資料の個数が偶数なら,中央の順位に隣り合う 2 数の平均値。中位数。メジアン。メディアン。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

ちゅうおうだいがく【中央大学】とは

ちゅうおうだいがく【中央大学】とは|一般用語私立大学の一。1885 年(明治 18)英吉利(イギリス)法律学校として創立。数度の名称変更を経て 1905 年現名に改称。20 年(大正 9)大学令による大学になる。49 年(昭和 24)新制大学。本部は 78 年に東京都千代田区
スポンサーリンク