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ひくいどり【火食鳥】とは

ひくいどり【火食鳥】とは|一般用語ヒクイドリ目ヒクイドリ科の鳥の総称。ダチョウに似るが少し小形で,頭に大きな角質の冠を有する。頭と首は裸出し,鮮やかな赤・青・緑などに彩られる。速く走り,泳ぎもうまいが,飛べない。ニューギニアとオーストラリアに分布。https://kabu

ひく・い【低い】(形)とは

ひく・い【低い】(形)とは|一般用語(1)下端から上端までの差が小さい。「背が―・い」「―・い天井」「―・く飛ぶ」(2)音量が小さい。音程が下である。「―・い声」(3)地位・格式などが下である。「身分が―・い」(4)教養・能力や品位が劣っている。「知能が―・い」「格調が―・い

びく【比丘】とは

びく【比丘】とは|一般用語〔梵語から〕定められた戒を受けて正式な僧となった男子。僧。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0750.html

びく【魚籠】とは

びく【魚籠】とは|一般用語釣った魚を入れておく,竹・網などで作った籠(かご)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0749.html

ひ・く【轢く】(動五)とは

ひ・く【轢く】(動五)とは|一般用語人や物などを車輪の下に踏みつけて通り過ぎる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0748.html

ひ・く【弾く】(動五)とは

ひ・く【弾く】(動五)とは|一般用語弦楽器を鳴らす。また,演奏する。「ピアノを―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0747.html

仕切り弁(しきりべん)(-)とは

仕切り弁(しきりべん)(-)とは⇒ゲート弁https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/12si/070.html

ひ・く【碾く】(動五)とは

ひ・く【碾く】(動五)とは|一般用語ひき臼(うす)で粒状の物などを細かくする。「お茶を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0746.html

ひ・く【挽く】(動五)とは

ひ・く【挽く】(動五)とは|一般用語(1)刃物などで物を切ったり削ったりする。「丸太を―・く」「ろくろを―・く」(2)刃の付いた道具などで,粒状の物や肉を細かくする。「コーヒー豆を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

ひ・く【退く】(動五)とは

ひ・く【退く】(動五)とは|一般用語(1)しりぞく。また,しりぞかせる。「兵を―・く」(2)やめる。「会長の職を―・く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/0744.html
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