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ふくおうじでん【福翁自伝】とは

ふくおうじでん【福翁自伝】とは|一般用語福沢諭吉の自叙伝。1899 年(明治 32)刊。洋学修業,欧米歴訪,明治維新,維新後の活動などを記す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1279.html

ふくえん【複塩】とは

ふくえん【複塩】とは|一般用語塩が結合した形式で表される化合物のうち,結晶中に錯イオンを含まず,それぞれの成分イオンがそのまま存在するもの。例えば,MgCO3・CaCO3は Mg2+,Ca2+,CO32-からなるイオン結晶で複塩である。https://kabu-watan

ふくえん【復縁】とは

ふくえん【復縁】とは|一般用語離縁した夫婦・養子などがもとの関係にもどること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1277.html

ふくえき【服役】とは

ふくえき【服役】とは|一般用語(1)懲役に服すること。(2)兵役に服すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1276.html

ふくえ【福江】とは

ふくえ【福江】とは|一般用語長崎県,五島列島の福江島東部にある市。久賀(ひさか)島・椛(かば)島なども含み,同列島の経済・交通の中心。近世,五島氏の城下町。水産・畜産が盛ん。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/127

ふくうん【福運】とは

ふくうん【福運】とは|一般用語幸福をもたらすよい運命。幸福と好運。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1274.html

ふくうけんじゃくかんのん【不空羂索観音】とは

ふくうけんじゃくかんのん【不空羂索観音】とは|一般用語〔(梵) Amoghapasa〕大悲の羂索(鳥獣を捕らえる道具)でもらさず(不空)一切の衆生(しゆじよう)を救いとる観音。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/12

ふぐう【不遇】とは

ふぐう【不遇】とは|一般用語能力がありながら世に認められないこと。「―をかこつ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1272.html

ふくう【不空】とは

ふくう【不空】とは|一般用語(705-774) 中国,真言宗付法第六祖。金剛智に師事。741 年セイロン・南インドに渡り密教を学ぶ。「金剛頂経」などの密教経典類を翻訳。不空金剛。不空三蔵。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/2

ふくいんしょ【福音書】とは

ふくいんしょ【福音書】とは|一般用語イエスの言行を記した文書。単なる伝記ではなくイエスの死の意味を問い,その生と受難,死と復活に力点をおく。新約聖書にはマタイ・マルコ・ルカ・ヨハネによる四福音書が含まれる。ゴスペル。https://kabu-watanabe.com/gl
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