ecwatanabe

チトクロムさんかこうそ【チトクロム酸化酵素】とは

チトクロムさんかこうそ【チトクロム酸化酵素】とは|一般用語チトクロムの一成分で,電子伝達系の末端で作用する酸化酵素。シアン化物や一酸化炭素などは,この作用を阻害する。→呼吸酵素https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/07

チトクロム【(ド) Cytochrom】とは

チトクロム【(ド) Cytochrom】とは|一般用語細胞内に存在するヘムタンパク質(ヘムを含むタンパク質)の一群。生体内での電子の移動(酸化還元反応)に重要な役割を果たす。シトクロム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17

ちとく【知徳】とは

ちとく【知徳】とは|一般用語知識と道徳。学識と人格。「―合一」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0706.html

グロースキャビネット(ぐろーすきゃびねっと)(growth cabnet)とは

グロースキャビネット(ぐろーすきゃびねっと)(growth cabnet)とはファイトトロンの小形のもので、およそ1㎥程度の空間の温湿度、ガス濃度、照度、気流速度などが制御可能な装置。小形植物を使った基礎的研究に使用される。https://kabu-watanabe.co

チトー【Tito】とは

チトー【Tito】とは|一般用語(1892-1980) ユーゴスラビアの政治家。本名ヨシップ=ブロズ(Josip Broz)。第二次大戦で民族解放軍・パルチザン部隊を指揮。1945 年ユーゴスラビア人民共和国の首相となり,53 年以後大統領。スターリンの指導に反し自主管理方式

ちどうせつ【地動説】とは

ちどうせつ【地動説】とは|一般用語天動説に対し,地球が太陽の周りを回転しているとする説。古代ギリシャではアリスタルコスのものが知られる。それが数学的・力学的に解消されるにはコペルニクスの提唱からニュートンまで約 150 年を要した。https://kabu-watanab

ちとう【池塘】とは

ちとう【池塘】とは|一般用語池のつつみ。土手。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0703.html

ちと【些と】(副)とは

ちと【些と】(副)とは|一般用語(1)少し。いささか。(2)少しの間。ちょっと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0702.html

所有権の保存の登記(しょゆうけんのほぞんのとうき)(不動産登記関連用語)とは

所有権の保存の登記(しょゆうけんのほぞんのとうき)とは|不動産用語初めてする所有権の登記のこと。登記記録上では、権利部の甲区に「所有権保存 所有者A」のように記載される。所有権の保存の登記をすることができるのは、原則として、表題部所有者である(不動産登記法第74条)。ht

ちでんりゅう【地電流】とは

ちでんりゅう【地電流】とは|一般用語地中を流れている微弱な電流。地磁気変動・落雷・漏電などに起因する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0701.html
スポンサーリンク