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ちのわ【茅の輪】とは

ちのわ【茅の輪】とは|一般用語茅(ちがや)を束ねて大きな輪としたもの。6 月 30 日の夏越(なご)しの祓(はらえ)の際に,これをくぐると罪・穢(けが)れが祓われるという。菅貫(すがぬき)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

製図規格(せいずきかく)(drafting standard)とは

日本工業規格に定める製図の基本規約。図面は、言語のように内容を語るための手段である。このため約束を定め、関係者全員の共通理解が必要である。規格には、約束とその表現方法の原則が定めてある。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/14se/0

ちのり【地の利】とは

ちのり【地の利】とは|一般用語有利な地理的条件。━は人の和(わ)に如(し)かず〔孟子〕土地の形勢がいかに有利であっても,人心の和合団結の堅固なのには及ばない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0752.html

ちのり【血糊】とは

ちのり【血糊】とは|一般用語ねばねばした血。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0751.html

ちのめぐり【血の巡り】とは

ちのめぐり【血の巡り】とは|一般用語(1)血液の循環。血行。(2)頭のはたらき。「―が悪い」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0750.html

ちのみち【血の道】とは

ちのみち【血の道】とは|一般用語女性が,思春期・生理時・産褥(さんじよく)時・更年期などに訴える,めまい・のぼせ・肩こり・頭痛・疲労感などの諸症状をいう語。自律神経の失調とされる。血の病。ちみち。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

ちのみご【乳飲み児】とは

ちのみご【乳飲み児】とは|一般用語乳児。赤ん坊。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0748.html

ちのにちようび【血の日曜日】とは

ちのにちようび【血の日曜日】とは|一般用語1905 年 1 月 22 日(ロシア暦 9 日)日曜日,ペテルブルクで皇帝への請願のため行進していた労働者とその家族に対して,軍隊が発砲した事件。死傷者は 2000 名にのぼり,民衆の不満は高まり,ロシア革命の発端となる。htt

ちのしお【地の塩】とは

ちのしお【地の塩】とは|一般用語〔マタイ福音書 5 章から〕塩が食物の腐るのを防ぐことから,少数派であっても批判的精神をもって生きる人をたとえていう語。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0746.html

ちのこうこがく【知の考古学】とは

ちのこうこがく【知の考古学】とは|一般用語〔(フ) L'archeologie du savoir〕思想書。ミシェル=フーコー著。1969 年刊。「エピステーメー(知の台座)」と名付ける西洋の各時代ごとの知の枠組のありようと,その非連続的な交代の様相を明らかにするための手法を
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