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ちどめぐさ【血止め草】とは

ちどめぐさ【血止め草】とは|一般用語セリ科の常緑多年草。7~9 月,淡緑色の小花を球状につける。葉を傷口にはり止血する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0714.html

ちどめ【血止め】とは

ちどめ【血止め】とは|一般用語出血を止めること。また,その薬。止血(しけつ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0713.html

ちとせらん【千歳蘭】とは

ちとせらん【千歳蘭】とは|一般用語ユリ科の多年草。熱帯アフリカ原産の観葉植物。葉は剣状で質が厚い。花は白色の筒状花で香りが高い。サンセベリア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0712.html

ちとせあめ【千歳飴】とは

ちとせあめ【千歳飴】とは|一般用語細長い紅白のさらし飴を,松竹梅などを色刷りにした化粧袋に詰めたもの。七五三の祝いなどに縁起物として売られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0711.html

ちとせ【千歳】とは

ちとせ【千歳】とは|一般用語長い年月。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0709.html

チトクロムさんかこうそ【チトクロム酸化酵素】とは

チトクロムさんかこうそ【チトクロム酸化酵素】とは|一般用語チトクロムの一成分で,電子伝達系の末端で作用する酸化酵素。シアン化物や一酸化炭素などは,この作用を阻害する。→呼吸酵素https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/07

チトクロム【(ド) Cytochrom】とは

チトクロム【(ド) Cytochrom】とは|一般用語細胞内に存在するヘムタンパク質(ヘムを含むタンパク質)の一群。生体内での電子の移動(酸化還元反応)に重要な役割を果たす。シトクロム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17

ちとく【知徳】とは

ちとく【知徳】とは|一般用語知識と道徳。学識と人格。「―合一」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/17ti/0706.html

グロースキャビネット(ぐろーすきゃびねっと)(growth cabnet)とは

グロースキャビネット(ぐろーすきゃびねっと)(growth cabnet)とはファイトトロンの小形のもので、およそ1㎥程度の空間の温湿度、ガス濃度、照度、気流速度などが制御可能な装置。小形植物を使った基礎的研究に使用される。https://kabu-watanabe.co

チトー【Tito】とは

チトー【Tito】とは|一般用語(1892-1980) ユーゴスラビアの政治家。本名ヨシップ=ブロズ(Josip Broz)。第二次大戦で民族解放軍・パルチザン部隊を指揮。1945 年ユーゴスラビア人民共和国の首相となり,53 年以後大統領。スターリンの指導に反し自主管理方式
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