た だんだんばたけ【段段畑】とは だんだんばたけ【段段畑】とは|一般用語山や丘の斜面を切り開いた,階段状の畑。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4319.html 2026.02.19 た一般
た だんだんこ【断断乎】(ト/タル)とは だんだんこ【断断乎】(ト/タル)とは|一般用語きわめて決意が堅いさま。「―として戦う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4318.html 2026.02.19 た一般
た だんだん【団団】(ト/タル)とは だんだん【団団】(ト/タル)とは|一般用語(1)まるいさま。(2)露などが多くつくさま。「露―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4317.html 2026.02.19 た一般
た だんだん【段段】とは だんだん【段段】とは|一般用語[1](1)階段。(2)(「…の段段」の形で)一つ一つの次第。「御教示の―身に沁みます」[2](副)少しずつ。「―明るくなる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4316.html 2026.02.19 た一般
た たんたん【淡淡】(ト/タル)とは たんたん【淡淡】(ト/タル)とは|一般用語あっさりとしたさま。物事にこだわらないさま。「―と語る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4315.html 2026.02.19 た一般
た たんたん【眈眈】(ト/タル)とは たんたん【眈眈】(ト/タル)とは|一般用語鋭い目つきで獲物をねらうさま。「虎視―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4314.html 2026.02.19 た一般
た たんたん【坦坦】(ト/タル)とは たんたん【坦坦】(ト/タル)とは|一般用語(1)道路などの平らなさま。(2)大した波乱もなく平凡に過ぎて行くさま。「―たる生涯」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4313.html 2026.02.19 た一般
た タンタロス【Tantalos】とは タンタロス【Tantalos】とは|一般用語ギリシャ神話で,小アジアの一地方の王。ゼウスの子。神々の怒りを買ったため地獄に落ち,永劫の飢渇に苦しんだ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/4312.html 2026.02.19 た一般
こ 工事引渡し書(こうじひきわたししょ)(-)とは 工事引渡し書(こうじひきわたししょ)(-)とは建物の引渡しに際して注文通りに完成したことを知らせるため請負業者が注文者に提出する書類。→竣工引受け書https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/10ko/058.html 2026.02.19 こ建築
た タンタル【(ド) Tantal】とは タンタル【(ド) Tantal】とは|一般用語バナジウム族に属する遷移元素の一。元素記号 Ta 原子番号 73。原子量 180.9。灰黒色の固体金属。きわめて耐酸性が強く,高温でも強度が強い。工業用耐酸材料・真空管材料などに用いられる。https://kabu-watan 2026.02.19 た一般