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フタルさん【フタル酸】とは

フタルさん【フタル酸】とは|一般用語〔phthalic acid〕オルト位に 2 個のカルボキシル基をもつ芳香族カルボン酸。無色柱状結晶。化学式 C6H4(COOH)2 ポリエステル樹脂や種々の染料・医薬品などの合成原料に用いる。→テレフタル酸https://kabu-w

ふたりしずか【二人静】とは

ふたりしずか【二人静】とは|一般用語センリョウ科の多年草。茎は高さ約 40cm。春,普通 2 個,ときに 1~5 個の花穂を立てて白い小花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1793.html

ふたりぐち【二人口】とは

ふたりぐち【二人口】とは|一般用語夫婦二人の家計。━は過ごせるが一人口は過ごせぬ結婚した方が,独身でいるよりも経済的である。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1792.html

生材(なまざい)とは

加工していない鉄筋や鋼材。

ふだらく【補陀落・普陀落】とは

ふだらく【補陀落・普陀落】とは|一般用語〔(梵) Potalaka〕〔仏〕インド南端の海岸にある,八角形で観音が住むという山。中国・日本で,多く観音の霊場にこの名を用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1791

ふため【不為】とは

ふため【不為】とは|一般用語ためにならぬこと。役に立たないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1790.html

ふため【二目】とは

ふため【二目】とは|一般用語もう一度見ること。「―と見られない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1789.html

ふたみがうら【二見浦】とは

ふたみがうら【二見浦】とは|一般用語三重県二見町にある海岸。東端に興玉神社の神石である夫婦岩がある。ふたみのうら。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1788.html

ふたみ【二見】とは

ふたみ【二見】とは|一般用語三重県中東部,度会(わたらい)郡の町。伊勢湾に面し,二見浦がある。伊勢志摩国立公園に属する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1787.html

ぶたまん【豚饅】とは

ぶたまん【豚饅】とは|一般用語肉饅の関西での称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/1786.html
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