ひ ひたぶる【頓】(形動)とは ひたぶる【頓】(形動)とは|一般用語ひたすら。いちずに。「―に追い求める」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1379.html 2026.04.16 ひ一般
ひ ひたひたとは ひたひたとは|一般用語[1](副)(1)水が静かに打ち当たるさま。「舟べりを―とたたく」(2)水が押し寄せるように,次第に迫ってくるさま。「敵の大軍が―と押し寄せる」[2](形動)水にやっとつかり切るさま。「―になるくらいの水加減」https://kabu-watanab 2026.04.16 ひ一般
ひ ひたはし・る【直走る】(動五)とは ひたはし・る【直走る】(動五)とは|一般用語休んだりしないで,ひたすら走る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1377.html 2026.04.16 ひ一般
ひ ひだね【火種】とは ひだね【火種】とは|一般用語(1)火をおこすもとになる火。(2)争い・騒ぎの原因。「紛争の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1376.html 2026.04.16 ひ一般
ひ ひたと【直と】(副)とは ひたと【直と】(副)とは|一般用語(1)ぴったりとつくさま。「―寄りそう」(2)急であるさま。にわか。「物音が―やむ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1375.html 2026.04.16 ひ一般
ひ びだつてんのう【敏達天皇】とは びだつてんのう【敏達天皇】とは|一般用語記紀で第 30 代天皇,淳名倉太玉敷尊(ぬなくらふとたましきのみこと)の漢風諡号(しごう)。欽明天皇第 2 皇子。記紀では 6 世紀後半に在位。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27h 2026.04.16 ひ一般
ひ ひだっそ【脾脱疽】とは ひだっそ【脾脱疽】とは|一般用語⇒炭疽病(たんそびよう)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1373.html 2026.04.16 ひ一般
ひ ひたちやま【常陸山】とは ひたちやま【常陸山】とは|一般用語(1874-1922) 第 19 代横綱。本名市毛谷右衛門。茨城県出身。好敵手梅ヶ谷とともに人気を高め,国技館開設の機運を作る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1372.html 2026.04.16 ひ一般
ひ ひたちぼうかいそん【常陸坊海尊】とは ひたちぼうかいそん【常陸坊海尊】とは|一般用語平安末期の伝説的人物。源義経の臣として「源平盛衰記」「義経記」などに登場。武勇は弁慶に並び,のち仙人となったという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1371.html 2026.04.16 ひ一般
ひ ひたちなかとは ひたちなかとは|一般用語(市名は仮名書き)茨城県中東部の市。那珂川河口の港を中心とする那珂湊市と工業地区の勝田市が,1994 年(平成 6)に合併して成立。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/27hi/1370.html 2026.04.16 ひ一般