た たいしゃづくり【大社造り】とは たいしゃづくり【大社造り】とは|一般用語神社本殿様式の一。正面 2 間,側面 2 間,高床,切妻造り,妻入り。中央に柱があるため入り口は正面に向かって一方に片寄る。屋根は檜皮葺(ひわだぶ)き,棟には千木・堅魚木(かつおぎ)をのせる。出雲大社本殿が代表例。おおやしろづくり。 2026.02.10 た一般
た たいしゃせき【代赭石】とは たいしゃせき【代赭石】とは|一般用語黄土の中に含まれる,赤色の軟らかい土状の赤鉄鉱。顔料や漢方に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0682.html 2026.02.10 た一般
せ 生活道路(せいかつどうろ)とは 児童生徒の通学、食料日用品の買い物、近隣との往来、役場公民館への出入など市民の日常生活に使用する道路。生活関連道路の略。通学、買物などの日常生活に使われる道路。生活関連道路の略。 2026.02.10 せ土木
た たいしゃしょうがい【代謝障害】とは たいしゃしょうがい【代謝障害】とは|一般用語(1)代謝(1)が妨げられること。(2)体内に入った薬物が分解・無毒化されるのが妨げられること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0681.html 2026.02.10 た一般
た たいしゃくめいがら【貸借銘柄】とは たいしゃくめいがら【貸借銘柄】とは|一般用語証券会社と証券金融会社との間で貸借取引を行うことのできる株式の銘柄。→信用銘柄https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0680.html 2026.02.10 た一般
た たいしゃくとりひき【貸借取引】とは たいしゃくとりひき【貸借取引】とは|一般用語信用取引の委託を受けた証券会社が,証券金融会社から金銭または有価証券を借り入れる取引。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0679.html 2026.02.10 た一般
た たいしゃくてん【帝釈天】とは たいしゃくてん【帝釈天】とは|一般用語〔(梵) Sakra devanam indra〕仏法の守護神。須弥山(しゆみせん)頂の□利天(とうりてん)の主。天帝釈。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0678.html 2026.02.10 た一般
た たいしゃくたいしょうひょう【貸借対照表】とは たいしゃくたいしょうひょう【貸借対照表】とは|一般用語財務諸表の一。一定の時点における企業の財務状態を明らかにするために作成される表で,一方に負債と資本を,他方に資産を記入して両者を対照させるもの。バランス-シート。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.02.10 た一般
た だいしゃくしぎ【大杓鷸・大尺鷸】とは だいしゃくしぎ【大杓鷸・大尺鷸】とは|一般用語シギの一種。全長約 60cm。大形のシギで,下方に曲がった長いくちばしをもつ。春・秋に旅鳥として渡来。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0676.html 2026.02.10 た一般
た たいしゃくきょう【帝釈峡】とは たいしゃくきょう【帝釈峡】とは|一般用語広島県北東部,帝釈川が石灰岩台地を浸食して形成した絶壁・奇岩・深淵からなる峡谷。延長 20km。縄文時代の遺跡群がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0675.html 2026.02.10 た一般