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だいじ【大事】とは

だいじ【大事】とは|一般用語[1](1)重大なこと。「お家の―」(2)大事業。「―を企てる」(3)深刻な出来事。「―には至らなかった」[2](形動)(1)重要なさま。「―な話」(2)大切に扱うさま。「体を―にする」━の前の小事(1)大事を行う前は,ささいな事にはかまわない方が

だいじ【大寺】とは

だいじ【大寺】とは|一般用語規模の大きな寺。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0631.html

だいじ【大字】とは

だいじ【大字】とは|一般用語(1)大きな字。おおもじ。(2)「一・二・三」などの代わりに用いる「壱・弐・参」などの字。金銭証書などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0630.html

速効性肥料(そっこうせいひりょう)とは

速効性肥料(そっこうせいひりょう)とは|造園用語英語:quickly available fertilizer肥料のなかで、水によく溶け肥料成分の効果が、植物の生育に速やかにあらわれる肥料。一般に化学肥料は速効性肥料が多い。速効性肥料としては、硫安・塩安・硝安・チリ硝石な

だいし【題詩】とは

だいし【題詩】とは|一般用語(1)ある事柄を題にして作った詩。(2)書物の巻頭にしるす詩。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0629.html

だいし【台詞】とは

だいし【台詞】とは|一般用語せりふ。台辞。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0628.html

だいし【台紙】とは

だいし【台紙】とは|一般用語写真・絵などを貼るのに土台とする紙。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0627.html

だいし【大師】とは

だいし【大師】とは|一般用語(1)〔大導師の意〕仏・菩薩・高僧を敬っていう語。(2)朝廷から徳の高い僧に与えられる号。最澄に「伝教大師」の称号を贈ったのが最初。(3)仏・菩薩や高僧をまつってあるところ。大師様。(4)弘法大師(空海)のこと。https://kabu-wat

だいし【大姉】とは

だいし【大姉】とは|一般用語〔仏〕(1)在俗の女性仏教徒。(2)女性の戒名の末尾に添える語の一。→居士(こじ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0625.html

たいじ【帯磁】とは

たいじ【帯磁】とは|一般用語磁化すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0624.html
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