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たいし【大志】とは

たいし【大志】とは|一般用語大きなこころざし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0614.html

たいし【大旨】とは

たいし【大旨】とは|一般用語大意。大要。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0613.html

だいさんみぶん【第三身分】とは

だいさんみぶん【第三身分】とは|一般用語フランス革命前,聖職者・貴族以下の平民の身分。国民の大半を占める被支配階級で,革命の担い手となった。第三階級。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0612.html

たいざんほくと【泰山北斗】とは

たいざんほくと【泰山北斗】とは|一般用語〔唐書〕泰山と北斗星。転じて,その道で大家として仰ぎ尊ばれる人。泰斗。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0611.html

循環型社会(じゅんかんがたしゃかい)(環境用語)とは

循環型社会(じゅんかんがたしゃかい)とは|不動産用語資源を効率的に循環させながら利用することによって、資源消費の抑制と環境負荷の低減を図ることのできる社会をいう。「循環型社会形成推進基本法」では、これを「製品等が廃棄物等となることが抑制され、並びに製品等が循環資源となった場合

たいさんぼく【泰山木・大山木】とは

たいさんぼく【泰山木・大山木】とは|一般用語モクレン科の常緑高木。葉は革質で濃緑色。初夏,香りの高い大きな白い花を開く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0610.html

たいざんふくん【泰山府君】とは

たいざんふくん【泰山府君】とは|一般用語中国の泰山の神。道家では人の寿命・福禄をつかさどる神。仏教と習合した場合,閻魔(えんま)王の太子ともその書記ともいう。日本では素戔嗚尊(すさのおのみこと)と同一視される。https://kabu-watanabe.com/gloss

だいさんのひ【第三の火】とは

だいさんのひ【第三の火】とは|一般用語原子力エネルギーのこと。〔石炭・石油を第一,電気を第二,あるいは,原始人の発明した火を第一,ダイナマイトを第二というのに対していう〕https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0608.

だいさんのなみ【第三の波】とは

だいさんのなみ【第三の波】とは|一般用語アルビン=トフラーの同名の著書からの言葉。人間社会は,第一の波(農業革命),第二の波(産業革命)を経て,エレクトロニクス革命などの第三の波に直面するという。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

水底ケーブル(すいていけーぶる)(subaqueous cable)とは

海底、河底、湖底などに布設するケーブル(電技・解釈第127条)。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/13su/017.html
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