た だいかこ【大過去】とは だいかこ【大過去】とは|一般用語動詞時制の一。過去形で表される過去の一時点を基準にして,それよりも前に完了した,あるいはその時点まで継続していた動作・状態を表す。英語の過去完了形などがこれに当たる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip 2026.02.09 た一般
そ 側庭(そくてい)とは 側庭(そくてい)とは|造園用語英語:side yard庭園の地割で建物の側面に設けられた庭をいい、主庭と前庭を結ぶ通路に施された造園処理、あるいは主庭から独立した建物側面の庭のこと。敷地に余裕がある場合には見られるが、狭小な敷地では通路としての役割だけの場合が多い。勝手口 2026.02.09 そ造園
た たいかけんちく【耐火建築】とは たいかけんちく【耐火建築】とは|一般用語主要構造部分を耐火構造とし,さらに延焼を防止するための防火設備を備えた建築。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0295.html 2026.02.09 た一般
た だいがくれい【大学令】とは だいがくれい【大学令】とは|一般用語1918 年(大正 7)公布の官・公・私立の大学について,その目的・組織・監督に関する規定を定めた勅令。47 年(昭和 22)学校教育法により廃止。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16t 2026.02.09 た一般
た だいかぐら【太神楽・代神楽】とは だいかぐら【太神楽・代神楽】とは|一般用語(1)⇒太々神楽(だいだいかぐら)(2)雑芸の一。(1)に発した獅子舞で,笛・太鼓のほか,簓(ささら)ではやした。曲芸や滑稽なやりとりが加わった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2026.02.09 た一般
た だいがくよびもん【大学予備門】とは だいがくよびもん【大学予備門】とは|一般用語第一高等中学校(のちの旧制第一高等学校)の前身。法・理・医・文の 4 学部とともに東京大学(1877-1886)を構成した。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0292.h 2026.02.09 た一般
す すりへり減量percentage of wear(すりへりげんりょう)とは 回転するドラムの中で骨材に摩擦を与えた場合の、所定回転数における骨材の磨り減り損失量。骨材の耐摩耗性を判断する。<コンクリート> 2026.02.09 す土木
た だいがくびょういん【大学病院】とは だいがくびょういん【大学病院】とは|一般用語医科大学または大学の医学部に付設されている病院。大学付属病院。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0291.html 2026.02.09 た一般
た だいがくノート【大学ノート】とは だいがくノート【大学ノート】とは|一般用語大判の筆記帳。普通は B5 判で横書き。大学生の講義筆録用に作られたのでいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0290.html 2026.02.09 た一般
た だいがくにゅうしセンターしけん【大学入試センター試験】とは だいがくにゅうしセンターしけん【大学入試センター試験】とは|一般用語大学入学者の選抜に関し,志望者の高等学校の段階における基礎的な学習の達成の程度を判定することを主たる目的として大学が共同して実施する試験。各大学ごとの学力検査に先立って行う。それまでの共通一次テストに代わるも 2026.02.09 た一般