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そんしゃ【村社】とは

そんしゃ【村社】とは|一般用語神社の旧社格の一。郷社の下,無格社の上に位する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/2188.html

そんしつほてん【損失補填】とは

そんしつほてん【損失補填】とは|一般用語株式・債券など有価証券の売買で生じた投資家の損失を,証券会社が事後に補填すること。1992 年(平成 4)証券取引法の改正により,その禁止が明文化された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippa

そんしつほしょう【損失補償】とは

そんしつほしょう【損失補償】とは|一般用語土地収用など国や公共団体が適法な公権力の行使により,特定の者に特別の犠牲を強いた場合,その損失を補償すること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/2186.html

そんしつ【損失】とは

そんしつ【損失】とは|一般用語(1)財産や利益を失うこと。⇔利益(2)装置やシステム内で,有効な仕事を行わずに消費されるエネルギー。損。ロス。「熱―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/2185.html

スリーブ(すりーぶ)とは

(sleeve)①継手のこと。②継手式電気用端子のこと。

ぞんじあ・げる【存じ上げる】(動下一)とは

ぞんじあ・げる【存じ上げる】(動下一)とは|一般用語「知る」「思う」の謙譲語。「お名前は―・げております」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/2184.html

そんし【孫子】とは

そんし【孫子】とは|一般用語(1)孫武(そんぶ)の尊称。(2)中国の兵法書。1972 年,山東省銀雀山の漢墓から,従来の「孫子」と孫□(そんびん)の「孫□兵法」の竹簡が出土。2 種あることが確認された。(ア)孫武著。13 編。従来から「孫子」とされてきた書で,「彼を知り己を知

そんざいろん【存在論】とは

そんざいろん【存在論】とは|一般用語単に個々の事物(存在者)の特殊な性質ではなく,それらを存在させる存在そのものの意味や根本規定を研究する学問。アリストテレスの第一哲学以来,形而上学の基礎論であり,本体と現象との二元論に基づいて本体論ともいう。https://kabu-w

そんざいとむ【存在と無】とは

そんざいとむ【存在と無】とは|一般用語〔(フ) L'etre et le neant〕サルトルの哲学的主著。1943 年刊。即自存在に対置される対自存在としての意識・人間存在を「無」ととらえ,人間の即自-対自への投企を存在と無の弁証法として解明する。https://kab

そんざいとじかん【存在と時間】とは

そんざいとじかん【存在と時間】とは|一般用語〔(ド) Sein und Zeit〕哲学書。ハイデッガー著。1927 年刊。「現存在」としての人間存在を「世界内存在」として分析,その本来的な在り方を時間性に基づくものとして解明。実存哲学の代表的著作。https://kabu
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