そ ぞんじあ・げる【存じ上げる】(動下一)とは ぞんじあ・げる【存じ上げる】(動下一)とは|一般用語「知る」「思う」の謙譲語。「お名前は―・げております」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/2184.html 2026.02.09 そ一般
そ そんし【孫子】とは そんし【孫子】とは|一般用語(1)孫武(そんぶ)の尊称。(2)中国の兵法書。1972 年,山東省銀雀山の漢墓から,従来の「孫子」と孫□(そんびん)の「孫□兵法」の竹簡が出土。2 種あることが確認された。(ア)孫武著。13 編。従来から「孫子」とされてきた書で,「彼を知り己を知 2026.02.09 そ一般
そ そんざいろん【存在論】とは そんざいろん【存在論】とは|一般用語単に個々の事物(存在者)の特殊な性質ではなく,それらを存在させる存在そのものの意味や根本規定を研究する学問。アリストテレスの第一哲学以来,形而上学の基礎論であり,本体と現象との二元論に基づいて本体論ともいう。https://kabu-w 2026.02.09 そ一般
そ そんざいとむ【存在と無】とは そんざいとむ【存在と無】とは|一般用語〔(フ) L'etre et le neant〕サルトルの哲学的主著。1943 年刊。即自存在に対置される対自存在としての意識・人間存在を「無」ととらえ,人間の即自-対自への投企を存在と無の弁証法として解明する。https://kab 2026.02.09 そ一般
そ そんざいとじかん【存在と時間】とは そんざいとじかん【存在と時間】とは|一般用語〔(ド) Sein und Zeit〕哲学書。ハイデッガー著。1927 年刊。「現存在」としての人間存在を「世界内存在」として分析,その本来的な在り方を時間性に基づくものとして解明。実存哲学の代表的著作。https://kabu 2026.02.09 そ一般
そ そんざいしょうめい【存在証明】とは そんざいしょうめい【存在証明】とは|一般用語何かが存在することを導出する議論。例えば,神についての存在証明が古来さまざまに提出された。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/2179.html 2026.02.09 そ一般
そ そんざい【存在】とは そんざい【存在】とは|一般用語人や事物があること,いること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/2177.html 2026.02.09 そ一般
そ そんごくう【孫悟空】とは そんごくう【孫悟空】とは|一般用語中国,明代の長編小説「西遊記」の主人公の猿。□斗雲(きんとうん)に乗って 10 万 8000 里を飛ぶ大神通力を持ち,天上界に押しかけて大暴れし,釈迦如来の法力で五行山の下敷きにされる。のち三蔵法師に助け出されてインドへの供をし,多くの困難を 2026.02.09 そ一般
そ そんごう【尊号】とは そんごう【尊号】とは|一般用語尊敬して呼ぶ称号。特に,天皇・太上天皇・皇后・皇太后など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/2175.html 2026.02.09 そ一般