そ そでまく【袖幕】とは そでまく【袖幕】とは|一般用語舞台の左右の端の幕。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1715.html 2026.02.07 そ一般
そ そではん【袖判】とは そではん【袖判】とは|一般用語中世の古文書で,その袖(右端)に,認可のしるしに加えた書き判(花押)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1714.html 2026.02.07 そ一般
そ そでばしら【袖柱】とは そでばしら【袖柱】とは|一般用語四脚門などの本柱の前後に立てられる小柱。稚児(ちご)柱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1713.html 2026.02.07 そ一般
そ そでのみなと【袖湊】とは そでのみなと【袖湊】とは|一般用語博多の入海の古称。唐舟の入港でにぎわった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1712.html 2026.02.07 そ一般
そ そでのした【袖の下】とは そでのした【袖の下】とは|一般用語袂(たもと)に隠すようにして渡すもの。賄賂。「―を使う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1711.html 2026.02.07 そ一般
そ そでなし【袖無し】とは そでなし【袖無し】とは|一般用語袖のない衣服。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1710.html 2026.02.07 そ一般
ふ 伏流水(ふくりゅうすい)(調査)とは 伏流水(ふくりゅうすい)とは|トンネル用語英語:underflow water独語:Unterflußwasser、unterirdisch fließendes Wasser仏語:fluence souterraine旧河床跡、扇状地、段丘、現河床下の透水性地層等の 2026.02.07 ふトンネル
そ そでつけ【袖付け】とは そでつけ【袖付け】とは|一般用語衣服の身頃と袖を縫い合わせた部分。そでつき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1709.html 2026.02.07 そ一般
そ そてつ【蘇轍】とは そてつ【蘇轍】とは|一般用語(1039-1112) 中国,北宋の文人。字(あざな)は子由,号は潁浜(えいひん)・欒城(らんじよう)。王安石らの新法党と対立。唐宋八大家の一人。文集「欒城集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2026.02.07 そ一般
そ そてつ【蘇鉄】とは そてつ【蘇鉄】とは|一般用語ソテツ科の常緑低木。暖地の海岸付近に自生。幹は太く,単立し,高さ約 3m。葉は大形の羽状複葉。種子と髄に含まれるデンプンは有毒だが,よく晒(さら)せば食用にもなる。池野成一郎によって精子が発見された。https://kabu-watanabe. 2026.02.07 そ一般