そ そとあるき【外歩き】とは そとあるき【外歩き】とは|一般用語外を歩くこと。外出。また,外勤。「―の仕事」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1720.html 2026.02.07 そ一般
そ そと【外】とは そと【外】とは|一般用語(1)囲まれたある範囲の外部。⇔うち・なか「部屋の―」「―へ出て遊ぶ」(2)ある範囲・世界の外部。⇔うち「関心の―」(3)所属する家庭・学校・会社などでない所。よそ。⇔うち「秘密が―に漏れる」(4)表側に現れている部分。⇔うち「感情がすぐ―に出る」 2026.02.07 そ一般
そ そでんか【素電荷】とは そでんか【素電荷】とは|一般用語⇒電気素量https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1718.html 2026.02.07 そ一般
そ そてん【素点】とは そてん【素点】とは|一般用語試験の点数で,段階評価や偏差値などに直す前のもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1717.html 2026.02.07 そ一般
そ ソテロ【Luis Sotelo】とは ソテロ【Luis Sotelo】とは|一般用語(1574-1624) スペイン人宣教師。フランシスコ会士。1603 年頃来日。伊達政宗に遣欧使節派遣を進言,自ら副使として帰欧。再度の来日は鎖国令にふれ,火刑となった。https://kabu-watanabe.com/gl 2026.02.07 そ一般
そ そでまく【袖幕】とは そでまく【袖幕】とは|一般用語舞台の左右の端の幕。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1715.html 2026.02.07 そ一般
そ そではん【袖判】とは そではん【袖判】とは|一般用語中世の古文書で,その袖(右端)に,認可のしるしに加えた書き判(花押)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1714.html 2026.02.07 そ一般
そ そでばしら【袖柱】とは そでばしら【袖柱】とは|一般用語四脚門などの本柱の前後に立てられる小柱。稚児(ちご)柱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1713.html 2026.02.07 そ一般
そ そでのみなと【袖湊】とは そでのみなと【袖湊】とは|一般用語博多の入海の古称。唐舟の入港でにぎわった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1712.html 2026.02.07 そ一般
そ そでのした【袖の下】とは そでのした【袖の下】とは|一般用語袂(たもと)に隠すようにして渡すもの。賄賂。「―を使う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1711.html 2026.02.07 そ一般