そ そくてい【測定】とは そくてい【測定】とは|一般用語長さ・重さ・速さなど種々の量を器具や装置を用いてはかること。また,広く自然や社会の現象を,一定の規則にしたがって数量化することをいう。「―値」「民度を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2026.02.07 そ一般
そ そくづめ【即詰め】とは そくづめ【即詰め】とは|一般用語将棋で,王手の連続で相手の王将を詰めること。そくづみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1296.html 2026.02.07 そ一般
そ ぞくっぽ・い【俗っぽい】(形)とは ぞくっぽ・い【俗っぽい】(形)とは|一般用語通俗的である。品がない。「―・い言い方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1295.html 2026.02.07 そ一般
そ そくつう【足痛】とは そくつう【足痛】とは|一般用語足のいたみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1294.html 2026.02.07 そ一般
そ ぞくちょう【続貂】とは ぞくちょう【続貂】とは|一般用語〔趙王倫の一族が皆高位について,飾りの貂(てん)の尾が足りず犬の尾で代用したという「晋書」の故事から〕つまらない者がすぐれた者のあとに続くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/12 2026.02.07 そ一般
そ ぞくちょう【族長】とは ぞくちょう【族長】とは|一般用語(1)一族の長。(2)モーセ以前のイスラエルの部族の統率者。アブラハム・イサク・ヤコブなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1292.html 2026.02.07 そ一般
そ ぞくちゅう【簇虫】とは ぞくちゅう【簇虫】とは|一般用語原生動物胞子虫綱の一群の総称。単細胞。多くはゴキブリ・ミミズなど節足動物や環形動物の消化管壁に寄生する。グレガリナ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1291.html 2026.02.07 そ一般
そ ぞくちほうしゅぎ【属地法主義】とは ぞくちほうしゅぎ【属地法主義】とは|一般用語国際私法上,法の抵触の際,その場所で適用される準拠法たる属地法を適用する主義。属地主義。⇔属人法主義https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1290.html 2026.02.07 そ一般
そ ぞくちほう【属地法】とは ぞくちほう【属地法】とは|一般用語物の所在地,契約や履行の行為地,不法行為等の事実の発生地,法廷地等,その場所で適用される法。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1289.html 2026.02.07 そ一般
そ そくちせん【測地線】とは そくちせん【測地線】とは|一般用語曲面上で,二点間の最短距離を与える曲線。球面の場合には中心を通る平面で切ったときの切り口に現れる円(大円)の弧。測地曲線。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1288.html 2026.02.07 そ一般