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そくさく【測索】とは

そくさく【測索】とは|一般用語水深を測るための,先端に錘(おもり)がついた綱。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1191.html

ぞくさい【俗才】とは

ぞくさい【俗才】とは|一般用語世渡りの才。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1190.html

そくさい【息災】とは

そくさい【息災】とは|一般用語無事で達者なこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1189.html

そくざ【即座】とは

そくざ【即座】とは|一般用語その場ですぐ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1188.html

墨壷(すみつぼ)とは

墨壷もともと大工が使用する道具。木材などに直線を打つためにつかう。現場監督は、均しコンクリート上に構造物等の位置を明示する「墨だし」という測量作業を行う時に使う道具。墨汁を使う物や、チョークを使う物などがある。

そくさ【測鎖】とは

そくさ【測鎖】とは|一般用語距離を測るための器具。一定の長さの鉄棒を鎖状につないだもの。チェーン。測鏈(そくれん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1187.html

そくさ【側鎖】とは

そくさ【側鎖】とは|一般用語鎖式化合物の分子構造で,最も長い炭素原子の連鎖(主鎖)から枝分かれした部分。また,環式化合物の環に結合している鎖式炭化水素基。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1186.html

ぞくご【俗語】とは

ぞくご【俗語】とは|一般用語(1)日常会話に用いる言葉。→雅語(2)くだけた言葉。スラング。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1185.html

ぞくげん【俗諺】とは

ぞくげん【俗諺】とは|一般用語俚諺(りげん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1184.html

ぞくげん【俗言】とは

ぞくげん【俗言】とは|一般用語(1)俗語。⇔雅言(2)世間のうわさ。「―を信ずる」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1183.html
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