そ ぞく【族】とは ぞく【族】とは|一般用語(1)同じ血統に属する人々。一門。ぞう。(2)生物の分類上,科と属の間の階級。植物学では属との同音を避けて連(れん)という。(3)〔化〕周期表中で,縦に配列している一群の元素。1~18 族に分けられる。また,一般に,その原子構造や分子構造の類似性により 2026.02.06 そ一般
そ ぞく【俗】とは ぞく【俗】とは|一般用語[1](1)世間。俗世間。(2)出家していない人。俗人。(3)土地の風習。[2](形動)(1)通俗的なさま。(2)いやしいさま。下品なさま。⇔雅https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1148.h 2026.02.06 そ一般
そ そ・ぐ【殺ぐ】(動五)とは そ・ぐ【殺ぐ】(動五)とは|一般用語勢いを弱くする。「気勢を―・ぐ」「力を―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1147.html 2026.02.06 そ一般
そ そ・ぐ【削ぐ】(動五)とは そ・ぐ【削ぐ】(動五)とは|一般用語刃物を斜めにあてて薄くけずりとる。「竹を―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1146.html 2026.02.06 そ一般
そ そく【足】(接尾)とは そく【足】(接尾)とは|一般用語履物を数える語。「靴 1―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1145.html 2026.02.06 そ一般
そ そく【則】とは そく【則】とは|一般用語[1]きまり。規則。[2](接尾)法則・規定などを数える語。「第 5―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1143.html 2026.02.06 そ一般
そ そく【束】とは そく【束】とは|一般用語(1)〔数〕〔lattice〕数学の代数系の一。ある集合の二つの元(げん)の間に二つの演算が定義され,それらが冪等律(べきとうりつ)・交換律・結合律・吸収律の性質を満たすとき,この集合を束という。(2)たばねたものを数える単位。(ア)稲 10 把,半紙 2026.02.06 そ一般
そ そく【即】とは そく【即】とは|一般用語[1](接続)つまり。すなわち。[2](副)ただちに。「―行動に移る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1141.html 2026.02.06 そ一般
そ そぎょう【祖業】とは そぎょう【祖業】とは|一般用語先祖代々の事業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1140.html 2026.02.06 そ一般