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ソグディアナ【Sogdiana】とは

ソグディアナ【Sogdiana】とは|一般用語中央アジア,ウズベキスタンのサマルカンドを中心とするシルダリア・アムダリア上流域地方の古名。古来,東西交易路の要地。ソグド。中国名,粟特(ぞくとく)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

隅肉溶接(すみにくようせつ)とは

重ね継手など母材どうしが直角をなす部分に施す溶接。

そくてい【測定】とは

そくてい【測定】とは|一般用語長さ・重さ・速さなど種々の量を器具や装置を用いてはかること。また,広く自然や社会の現象を,一定の規則にしたがって数量化することをいう。「―値」「民度を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

そくづめ【即詰め】とは

そくづめ【即詰め】とは|一般用語将棋で,王手の連続で相手の王将を詰めること。そくづみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1296.html

ぞくっぽ・い【俗っぽい】(形)とは

ぞくっぽ・い【俗っぽい】(形)とは|一般用語通俗的である。品がない。「―・い言い方」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1295.html

そくつう【足痛】とは

そくつう【足痛】とは|一般用語足のいたみ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1294.html

ぞくちょう【続貂】とは

ぞくちょう【続貂】とは|一般用語〔趙王倫の一族が皆高位について,飾りの貂(てん)の尾が足りず犬の尾で代用したという「晋書」の故事から〕つまらない者がすぐれた者のあとに続くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/12

ぞくちょう【族長】とは

ぞくちょう【族長】とは|一般用語(1)一族の長。(2)モーセ以前のイスラエルの部族の統率者。アブラハム・イサク・ヤコブなど。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1292.html

ぞくちゅう【簇虫】とは

ぞくちゅう【簇虫】とは|一般用語原生動物胞子虫綱の一群の総称。単細胞。多くはゴキブリ・ミミズなど節足動物や環形動物の消化管壁に寄生する。グレガリナ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1291.html

ぞくちほうしゅぎ【属地法主義】とは

ぞくちほうしゅぎ【属地法主義】とは|一般用語国際私法上,法の抵触の際,その場所で適用される準拠法たる属地法を適用する主義。属地主義。⇔属人法主義https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1290.html
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