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そま【杣】とは

そま【杣】とは|一般用語(1)材木をとる山。杣山。(2)きこり。杣人。(3)杣山の木。杣木。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1916.html

そほん【粗笨】とは

そほん【粗笨】とは|一般用語荒く雑なさま。「―な計画」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1915.html

そぼろとは

そぼろとは|一般用語魚肉などをゆでてほぐしたものを調味して煎(い)った食品。ひき肉・卵からもつくる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1914.html

そぼふ・る【そぼ降る】(動五)とは

そぼふ・る【そぼ降る】(動五)とは|一般用語雨が静かに降る。しとしとと降る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1913.html

添水 僧都(そうず)とは

添水 僧都(そうず)とは|造園用語作物を荒らすイノシシやシカを追い払うため水を用いた装置。孟宗竹または真竹の一端を斜めに切り、中央に支点を設け、切り口へ水を注ぎ満水になるとその重さで水が一気に流れ落ち、その反動で反対側の端にある竹節でその下の小石を叩き、カンという鋭い音を発す

そぼぬ・れる【そぼ濡れる】(動下一)とは

そぼぬ・れる【そぼ濡れる】(動下一)とは|一般用語(雨に)びっしょり濡れる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1912.html

そぼさん【祖母山】とは

そぼさん【祖母山】とは|一般用語大分県と宮崎県の境にある山。九州山地の一峰。海抜 1756m。神武天皇の祖母(豊玉姫)をまつることからこの名がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1911.html

そぼくじつざいろん【素朴実在論】とは

そぼくじつざいろん【素朴実在論】とは|一般用語〔哲〕〔naive realism〕事物はただ端的に実在しており,主観の意識や表象はそれの模写にすぎないとする考え。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1910.html

そぼく【素朴・素樸】とは

そぼく【素朴・素樸】とは|一般用語(1)飾り気がなく,ありのままなこと。「―な人柄」(2)考え方などが単純であること。「―な疑問」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1909.html

スラント(すらんと)とは

気泡を利用して、傾きを測る器具。スラントルーラ
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