ecwatanabe

そら【空】とは

そら【空】とは|一般用語[1](1)地上はるか上方のひろがり。天。「―に輝く星」(2)空中。宙。「―飛ぶ鳥」(3)天候。空模様。「―があやしい」(4)不安定な境遇や気持ちをいう。「旅の―」「生きた―がない」(5)書いたものを見ないこと。「―で言う」(6)心がうつろなさま。「心

そよふ・く【そよ吹く】(動五)とは

そよふ・く【そよ吹く】(動五)とは|一般用語風がそよそよと吹く。「―・く春風」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1969.html

そよそよ(副)とは

そよそよ(副)とは|一般用語風が静かにやわらかく吹くさま。「春風が―と吹く」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1968.html

そよご【冬青】とは

そよご【冬青】とは|一般用語モチノキ科の常緑低木。初夏,葉腋に白色の四弁花をつける。核果は球形で赤熟する。材は堅く算盤(そろばん)玉などとする。フクラシバ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1967.html

痩西湖(そうせいこ)とは

痩西湖(そうせいこ)とは|造園用語(ソウシーフー)江蘇省揚州市の西北に広がる美しい湖。中国で最も有名な風景地である杭州西湖にちなみ、細長く曲がった形状のためこの名が付けられた。湖の中央小金山上の鳳亭から見た景色がよく、山麓には幾つかの庭園が配され、湖の西には清代の1757(乾

そよ・ぐ【戦ぐ】(動五)とは

そよ・ぐ【戦ぐ】(動五)とは|一般用語草木などが風に吹かれ,ゆれ動く。「風に―・ぐ葦(あし)」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1966.html

そよかぜ【微風】とは

そよかぜ【微風】とは|一般用語そよそよと吹く風。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1965.html

そようちょう【租庸調】とは

そようちょう【租庸調】とは|一般用語(1)中国,隋唐時代,均田法による土地給付に応じ国家に納めさせた税目の総称。のち均田制崩壊に伴い両税法に移行。(2)律令体制下の日本で,唐制にならい班田収授法を背景に施行された租税体系。https://kabu-watanabe.com

そよう【素養】とは

そよう【素養】とは|一般用語身につけた知識・教養。たしなみ。「音楽の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1963.html

スランプ(すらんぷ)とは

スランプ試験(slump)円錐台形の筒に、フレッシュコンクリートを棒で突き固めながら入れ、この筒を持ち上げた際に生じる沈下量をcm単位で表す、コンクリートの軟らかさの程度。
スポンサーリンク