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そじょう【遡上・溯上】とは

そじょう【遡上・溯上】とは|一般用語流れをさかのぼって行くこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1519.html

そじょう【訴状】とは

そじょう【訴状】とは|一般用語民事訴訟において,訴えの提起に際し,当事者・法定代理人・請求の趣旨・請求の原因を記載し,第一審裁判所に提出する書面。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1518.html

そじょう【俎上】とは

そじょう【俎上】とは|一般用語まないたの上。━に載(の)せる批評・議論・考察の対象として取り上げる。━の魚(うお)運命が,相手の意のままであることのたとえ。まないたの上の鯉(こい)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so

そしょう【訴訟】とは

そしょう【訴訟】とは|一般用語訴える者と訴えられる者を当事者とし,裁判機関が第三者の立場から裁判をなす手続き。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1516.html

そじゅん【蘇洵】とは

そじゅん【蘇洵】とは|一般用語(1009-1066) 中国,北宋の学者。字(あざな)は明允(めいいん)。唐宋八大家の一人。老蘇。著「蘇老泉文集」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1515.html

そじゅつ【祖述】とは

そじゅつ【祖述】とは|一般用語先人の学説を受け継いで発展させること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1514.html

ソシュール【Saussure】とは

ソシュール【Saussure】とは|一般用語(1)〔Ferdinand de S.〕(1857-1913) スイスの言語学者。(2)の曾孫。構造主義言語学の原型を与え,印欧語学・一般言語学理論のみならず広く人文諸科学に影響を与えた。著「印欧語母音原始体系覚え書」「一般言語学講

そしゅうにゅう【粗収入】とは

そしゅうにゅう【粗収入】とは|一般用語要した費用を差し引く前の,受け取ったままの収入。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1512.html

そしゅう【蘇州】とは

そしゅう【蘇州】とは|一般用語中国江蘇省南部の観光都市。春秋時代の呉の都。米・綿花の集散地。絹織物・刺繍(ししゆう)・細工物などを特産。近郊には寒山寺などの名勝・古跡が多い。スーチョウ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15

そしゅう【楚囚】とは

そしゅう【楚囚】とは|一般用語〔左氏伝〕捕らえられた楚人。転じて,捕らえられて他国にある者。とりこ。楚俘(そふ)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1510.html
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