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ぞく【俗】とは

ぞく【俗】とは|一般用語[1](1)世間。俗世間。(2)出家していない人。俗人。(3)土地の風習。[2](形動)(1)通俗的なさま。(2)いやしいさま。下品なさま。⇔雅https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1148.h

そ・ぐ【殺ぐ】(動五)とは

そ・ぐ【殺ぐ】(動五)とは|一般用語勢いを弱くする。「気勢を―・ぐ」「力を―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1147.html

そ・ぐ【削ぐ】(動五)とは

そ・ぐ【削ぐ】(動五)とは|一般用語刃物を斜めにあてて薄くけずりとる。「竹を―・ぐ」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1146.html

そく【足】(接尾)とは

そく【足】(接尾)とは|一般用語履物を数える語。「靴 1―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1145.html

そく【息】とは

そく【息】とは|一般用語子息。むすこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1144.html

そく【則】とは

そく【則】とは|一般用語[1]きまり。規則。[2](接尾)法則・規定などを数える語。「第 5―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1143.html

そく【束】とは

そく【束】とは|一般用語(1)〔数〕〔lattice〕数学の代数系の一。ある集合の二つの元(げん)の間に二つの演算が定義され,それらが冪等律(べきとうりつ)・交換律・結合律・吸収律の性質を満たすとき,この集合を束という。(2)たばねたものを数える単位。(ア)稲 10 把,半紙

そく【即】とは

そく【即】とは|一般用語[1](接続)つまり。すなわち。[2](副)ただちに。「―行動に移る」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1141.html

そぎょう【祖業】とは

そぎょう【祖業】とは|一般用語先祖代々の事業。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1140.html

そきゅうりょく【訴求力】とは

そきゅうりょく【訴求力】とは|一般用語広告・宣伝が読者・視聴者等対象に訴える力。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1139.html
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