た だいしょうこうどう【代償行動】とは だいしょうこうどう【代償行動】とは|一般用語〔心〕ある目標へ到達することが不可能になったとき,代わりの満足を得るためにもとの目標に類似した別の目標に向かって行われる行動。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0752. 2026.02.10 た一般
た たいしょうげんごがく【対照言語学】とは たいしょうげんごがく【対照言語学】とは|一般用語〔contrastive linguistics〕二つ以上の言語を,系統と無関係に比べてその異同点を明らかにする言語学の一分野。系統に縛られていた従来の比較言語学よりも対象が自由に広げられるため,特に 2 言語併用,機械翻訳,外 2026.02.10 た一般
た たいしょうげんご【対象言語】とは たいしょうげんご【対象言語】とは|一般用語〔論〕〔object language〕意味論において,言語について論じる場合,対象として語られる言語のことをいう。この対象言語について語る言語はメタ言語(高次言語)と言われる。例えば英語の文法について日本語で論じるとき,英語は対象言 2026.02.10 た一般
た だいしょうき【大祥忌】とは だいしょうき【大祥忌】とは|一般用語〔「たいしょうき」とも〕3 周忌。大祥。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0749.html 2026.02.10 た一般
た たいしょうかんけいろん【対象関係論】とは たいしょうかんけいろん【対象関係論】とは|一般用語自我と対象との関係のあり方の特徴を重視して人間の精神現象を理解しようとする精神分析理論の一つ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0748.html 2026.02.10 た一般
た だいじょうかん【太政官】とは だいじょうかん【太政官】とは|一般用語(1)律令制における国政の最高機関。議政官としての左右大臣・大納言(のち令外官として中納言・参議が加わる)のもとに,八省以下の中央・地方の諸官庁を総轄した。(2)〔慣習的に「だじょうかん」とも〕明治政府初期の最高官庁。1868 年(慶応 2026.02.10 た一般
た たいしょうか【対象化】とは たいしょうか【対象化】とは|一般用語(1)あるものを認識するために,一定の意味を持った対象としてはっきり措定(そてい)すること。(2)自己の主観内にあるものを客観的な対象へと具体化し,外にあるものとして取り扱うこと。反省。https://kabu-watanabe.com 2026.02.10 た一般
た たいしょうえび【大正海老】とは たいしょうえび【大正海老】とは|一般用語海産の大形のエビ。食用。大正時代に市場に出るようになったための名という。中国の黄海と渤海湾付近の特産。コウライエビ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0745.html 2026.02.10 た一般
た だいじょういんじしゃぞうじき【大乗院寺社雑事記】とは だいじょういんじしゃぞうじき【大乗院寺社雑事記】とは|一般用語大乗院門主の尋尊の日記。応仁の乱前後の中世社会動乱期の様相を活写する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/0744.html 2026.02.10 た一般
た たいしょういけ【大正池】とは たいしょういけ【大正池】とは|一般用語飛騨山脈の上高地にある湖。1915 年(大正 4)の焼岳の噴火で梓川(あずさがわ)がせき止められてできた。現在,土砂の流入で消滅の危機にある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/16ta/ 2026.02.10 た一般