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そば【蕎麦】とは

そば【蕎麦】とは|一般用語(1)タデ科の一年生作物。茎は赤みを帯び,高さ約 60cm。花は白色小形で,種子をひいて蕎麦粉とする。(2)蕎麦粉を水でこねて薄くのばし,細長く切った食品。そば切り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan

そば【側・傍】とは

そば【側・傍】とは|一般用語(1)わき。かたわら。近く。(2)…するとすぐ。「かせぐ―から使う」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1813.html

そば【岨】とは

そば【岨】とは|一般用語山の絶壁。そわ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1812.html

ソノリティ【sonority】とは

ソノリティ【sonority】とは|一般用語音声学で,外部からの音響刺激を人間の聴覚がとらえるときの,とらえやすさのこと。普通,人間の発する言語音についていう。聞き取りやすさ。聞こえ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15s

そのやましゅんじ【園山俊二】とは

そのやましゅんじ【園山俊二】とは|一般用語(1935-1993) 漫画家。島根県生まれ。原始時代を舞台とした「ギャートルズ」や「ペエスケ」などユーモアと優しさのある連載漫画を発表。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/

そのもの【其の物・其の者】とは

そのもの【其の物・其の者】とは|一般用語(1)それ自体。当のもの。「―ずばり」(2)まさしくそれ自身。「まじめ―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1809.html

そのむかし【其の昔】とは

そのむかし【其の昔】とは|一般用語むかし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1808.html

そのみち【其の道】とは

そのみち【其の道】とは|一般用語(1)ある専門の方面。「―の権威」(2)好色の方面。色の道。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/1807.html

そのまま【其の儘】とは

そのまま【其の儘】とは|一般用語(1)今までの状態のとおり。あるがまま。「―動くな」「―話す」(2)よく似ていること。そっくり。「本物―」(3)間をおかずすぐに。「顔を伏すや―泣き出した」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

そのまさぞう【園正造】とは

そのまさぞう【園正造】とは|一般用語(1886-1969) 数学者。京都大学教授。数論で環の抽象的理論を開拓。数理経済学では「価格変動に伴う分離可能財の需給変動」などの論文を発表。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/
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